FC2ブログ
陶芸を中心に愛犬柴犬、趣味の家庭菜園、釣り、テニスなどを画像入りで書いていました。今は花・自然・テニス・釣り・料理・旅行などを日記風に綴っています。

むかごご飯
DSCF8987.jpg

          * むかごめし土の匂ひの親しけれ  田畑比古


先日、元同僚のご夫妻が、零余子(むかご)を届けてくれました。

DSCF8979_20181114205843e8f.jpg

むかごは、ヤマノイモ・ツクネイモ・ナガイモ等の珠芽で、野山を捜し歩いて、採取されたものです。

DSCF8981.jpg

早速、むかごご飯を炊きました。
塩を少々入れて炊きます。
ほくほくした味は、晩秋の季節を感じさせてくれました。

    2018.11.13              くまお


今日のご訪問ありがとうございます。
下の「Comment」部をクリックすると別窓が開いてコメントの記入が出来ます。
お気軽にコメントをどうぞ。

県互助会釣り大会
DSCF2404.jpg

              * 朝日が昇り始めた串本潮岬


11月11日(日)、県互助会主催の釣り大会に参加しました。

磯釣りの部にエントリーして、串本田並あらほり渡船で磯に渡りました。

DSCF2407_20181113144419166.jpg

あらほり渡船さんは、先日の台風24号の被害を受けて、渡船が大破して、現在は小舟で磯渡しをしています。
予約二番手で、「三石」に渡礁しました。
残念ながら、目に見える釣果はありませんでした。
朝に大きなグレを掛けたのですが、足元に潜られて棚切れしてしまいました。
40cmオーバーは間違いなかったと思われます。
年に一度の大会のビッグ・チャンスを逃してしまったのは、返す返すも残念でした。

その後、芝グレはかかるものの、大きな当たりはありませんでした。
午後1時過ぎてから、30cm以上はあるグレを掛けて引き寄せているときに、針外れとなってしまいました。

マンションに帰ってからも、逃がしたグレの大きな白い尻尾が、目の前にちらつきました。
この冬には、リベンジを果たそうと思った次第です。

      2018.11.11          くまお  


今日のご訪問ありがとうございます。
下の「Comment」部をクリックすると別窓が開いてコメントの記入が出来ます。
お気軽にコメントをどうぞ。

熊野古道の餅まき
DSCF2375.jpg

                * 熊野古道 高原の秋祭り


11月3日(土)、熊野古道(滝尻・高原)の餅まきがありました。

DSCF2360_20181104123708d7c.jpg

午前9時30分、滝尻王子社にお参りをしました。
午後2時から行われる餅まきの餅が、神前にお供えされるところでした。
「よし、2時までに戻ってきて、餅を拾うぞ」と、意気込みよく、高原熊野神社を目指して歩きました。
高原での餅まきは、正午の予定です。

DSCF2364_20181104123708670.jpg

厳しい坂道が続く。
針地蔵尊で一休み。

DSCF2366_20181104123708609.jpg

やっと山坂を登り切る。
可愛い夫婦地蔵が出迎えてくれる。

DSCF2370_201811041237072e7.jpg

11時40分ごろ、高原熊野神社に到着、お参りをする。
正午からの餅まきに間に合って、ほっとする。
ところが、正午からの餅まきが、12時半になる。

DSCF2371_201811041237071d1.jpg

おでんや草餅を買って、昼食にする。

DSCF2373.jpg

カマキリくんが、おでんをじっと見ている。

DSCF2377.jpg

私は27個の餅を拾った。

滝尻王子社へもどる時間が、予定していた時間より30分短い。
必死になって、滝尻王子社まで下った。

DSCF2382.jpg

何とか餅まき時刻に間に合って、餅拾いに参加できた。
15個拾うのが、やっとだった。

DSCF2383.jpg

帰りに、上富田の稲葉根王子近くの公園に立ち寄り、コスモスを鑑賞した。

熊野古道滝尻王子から高原熊野神社高原王子ともいわれる)の往復は、かなりきつかったが、
高原と滝尻の二か所での餅拾いができて、とても満足した一日でした。

     2018.11.3                 くまお

追記1

神前に供えられたお餅は、正月の雑煮に使うために、冷凍保存しました。

川邊渡船の娘婿様へ

コメントへの返信が、うまく送れなくなってしまいましたので、ここで返信いたします。

拙いブログをお読みくださり、うれしく思います。
「川邊渡船」と聞くだけで、懐かしさが込み上げてきました。
忘年会の時、大きなクエを料理して出してくれたこと、カツオ島やエビ島、潮吹きでの釣りが、走馬灯のように思い出されます。
すさみの磯は、川邊さんが渡船をやめられてから数回行っただけです。
この20数年は、串本田並の磯に通っています。
年を取るにしたがって、回数が少なくなりました。
県互助会の釣り大会などには、参加しています。
今月11日(日)の大会には、参加する予定です。

滝尻王子の餅拾いにご家族で参加されたとのこと、お元気で何よりです。
ご家族のみなさまには、ますますお元気でお過ごしください。
懐かしいお便り ありがとうございました。

        2018.11.5            くまお


今日のご訪問ありがとうございます。
下の「Comment」部をクリックすると別窓が開いてコメントの記入が出来ます。
お気軽にコメントをどうぞ。

瀞峡をウオータージェット船で観光
DSC_4284 (3)

              * 瀞峡を下るウオータージェット船


10月25日(木)、OB会支部のみなさんと、瀞峡観光に行ってきました。
志古のウオータージェット船発着場は、水量不足?のため、使われていず、

DSC_4220.jpg

DSC_4223.jpg

上流の小川口から乗船しました。

DSC_4233_201810291551025a3.jpg

下りのジェット船とすれ違う。

DSC_4252.jpg

ウオータージェット船が、瀞峡に差し掛かると、

DSC_4243_20181029155101215.jpg

ジェット船の天井が、前後にスライドして開く。

DSC_4239.jpg
DSC_4298 (2)

亀岩や狛犬岩と名付けられた奇岩・断崖が、瀞峡の左右に展開する。

DSC_4254.jpg

DSC_4279.jpg

下瀞瀞八丁ともいわれる)を抜けると、断崖の上に瀞ホテルが建っています。

DSC_4274.jpg

下船して、10分間の休憩。

DSC_4268 (2)

瀞ホテルへの階段を上ると、瀞峡のカメラスポットです。

DSC_4264_20181029155216d56.jpg

                * 三国にまたがる声やほととぎす

読み人知らずの句碑が建っている。
瀞峡は、和歌山・奈良・三重の三県にまたがる境界地です。

DSC_4293.jpg

再び乗船して上瀞の終点地へ。
その上流はいかだ下りをする急流です。
終点からジェット船は引き返す。

DSC_4300 (2)

下りは早い。

DSC_4303.jpg
    
瀞峡にかかる橋の下を通過して、、

DSC_4318.jpg

小川口の発着場に戻りました。

車で志古の乗船場へゆき、

DSC_4319.jpg

DSC_4320.jpg

昼食をいただき、土産物を買う。
熊野川温泉さつきに寄り道をして入浴。

上天気に恵まれた秋の行楽でした。

     2018.10.25              くまお

追記

瀞峡の紅葉の見ごろは、11月下旬から12月上旬だそうです。


今日のご訪問ありがとうございます。
下の「Comment」部をクリックすると別窓が開いてコメントの記入が出来ます。
お気軽にコメントをどうぞ。

あま~い身のガザミ
DSCF8953_20181028221254362.jpg

                * 甘い身が詰まったガザミ


先日「よってって」で、ガザミを買いました。
600円ほどだったと思います。

DSCF8956_20181028221253b3b.jpg

ガザミは出汁が旨いので、味噌鍋にしました。
ガザミをあまり煮立てないようにするため、最後に鍋に入れました。

身は甘くて、とても美味しかったです。
皆さんも試してみませんか。

    2018.10.28           くまお


今日のご訪問ありがとうございます。
下の「Comment」部をクリックすると別窓が開いてコメントの記入が出来ます。
お気軽にコメントをどうぞ。

福島の山旅その3(磐梯山) 完
DSC_4058.jpg

                * 磐梯山(1,816m)山頂にて


10月13日(土)の宿泊は、レイクサイド・イン「びーはいぶ」(蜂の巣箱という意)だった。

DSC_3944.jpg

洋風のしゃれたコテージで、

DSCF2345_20181027173113798.jpg
DSCF2352_20181027173112767.jpg
DSCF2356_2018102717311248c.jpg

夕食は洋食、ビールと赤ワインを飲む。

10月14日(日)は、磐梯山登山。

DSC_3947.jpg

晴天と日曜日が重なり、八方台登山口の第一駐車場は満車。

DSC_3952.jpg

仕方なく、300m離れた第二駐車場に車を置き、登山口へ。

DSC_3960_20181026214114c89.jpg

ブナ林に朝日が差し込んで、気分は上々。

DSC_3976.jpg

ススキの花穂が、彩を添えてくれる。

DSC_3981.jpg

DSC_3982.jpg

登るにつれて、紅葉も進んでくる。

DSC_3995.jpg

DSC_3998.jpg

ツアーの登山客も大勢いて、登山道は渋滞。

DSC_4019.jpg

弘法清水で休憩、美味しい水を汲む。

DSC_4021.jpg

DSC_4033.jpg

裏磐梯に広がる檜原湖は、霧で見え隠れする。

DSC_4049.jpg

DSC_4060.jpg

正午ごろ、磐梯山の山頂に到着。
山頂は晴れたり、霧でガスったり。

DSC_4054.jpg

頂上は人盛りだ。
残念ながら、下界は霧に閉ざされて、素敵な眺望はない。
昼食休憩をしたのち、下山する。

DSC_4070.jpg

明治21年の噴火の跡が、生々しい。

DSC_4075_20181026214319101.jpg

下に見える沼は、一昨年訪れた銅沼(あかぬま)かな?

DSC_4076.jpg

檜原湖の全景。

DSC_4097_201810262144132e2.jpg

午後2時までに車に戻れそうなので、一度はリュックに仕舞ったカメラを取り出し、
ブナ林を楽しみながら。マイペースで歩く。

DSC_4137.jpg

10分前に登山口に着くと、リーダーが第二駐車場から車を回してくれていた。

福島空港へ向かう途中、温泉で身ぎれいにする。
福島空港18:05発で、大阪伊丹空港へ。
田辺のマンションには、午後11時前に戻った。

天候や噴火等で、予定通りには行かなかったが、
二つの百名山(安達太良山と磐梯山)に登頂し、濃霧や稜線での強風を無事体験することが出来た。
優れたリーダーたちがいてくれたお陰である。
福島の山旅は、とても印象深い山旅となった。

       2018.10.14            くまお

今日のご訪問ありがとうございます。
下の「Comment」部をクリックすると別窓が開いてコメントの記入が出来ます。
お気軽にコメントをどうぞ。

福島の山旅その2(鬼面山・中津川渓谷・五色沼)
DSC_3721.jpg

              * 鬼面山(1,482m)山頂にて


10月13日(土)、野地温泉から直近の鬼面山に登ることになった。
磐梯吾妻スカイラインは通行止めになっていて、予定していた吾妻小富士・一切経山(1,949m)登山が、できなくなったから。

DSC_3680.jpg

DSC_3684.jpg

DSC_3690.jpg

昨日果たせなかった、安達太良山からの縦走コースを登り返す道だ。

DSC_3693.jpg

あざみによく似た「オヤマノボッコ」。

DSC_3709_20181024222231b53.jpg

秋のキリンソウも、はつかに咲き残っている。

DSC_3706.jpg

DSC_3751.jpg

鬼面山は、名に似つかない優しい山容だ。

DSC_3730.jpg

山頂で一休みして、引き返す。

DSC_3759_2018102422054923a.jpg

DSC_3791.jpg

DSC_3807_20181024220548cc1.jpg

帰りは途中より、新野地温泉への路(ブナっ子路)を下った。

DSC_3817.jpg

新野地温泉の湯けむり。

DSC_3820.jpg

野地温泉ホテルに戻り、レンターカーで次の目的地「中津川渓谷」に向かった。

DSC_3828.jpg

中津川渓谷のレストハウスで昼食の後、しばらく渓谷を散策した。

DSC_3830_20181024212225ac6.jpg

DSC_3843_20181024224647580.jpg

DSC_3846_20181024224841174.jpg

紅葉はいまひとつなり。
中津川渓谷から磐梯山の五色沼へ。

DSC_3891_201810242311100f1.jpg

毘沙門沼から歩き始めて、途中から引き返すコース。

DSC_3898.jpg,

DSC_3905 (2)

DSC_3927.jpg

DSC_3928.jpg

青沼から引き返した。
写真を撮っていると、自ずと一行から遅れてしまう。
しまいには、駆け足をして、一行に追いついた。
その夜は「レイクサイド・びーはいぶ」に宿泊した。

       2018.10.13              くまお

今日のご訪問ありがとうございます。
下の「Comment」部をクリックすると別窓が開いてコメントの記入が出来ます。
お気軽にコメントをどうぞ。

福島の山旅その1(安達太良山)
DSC_3468.jpg

              * 霧雨に煙る安達太良山(1,699m)


10月11日(木)~14日(日)、3泊4日の福島の山旅に出かけた。

DSCF2331_20181022173412aba.jpg

小雨降る中、伊丹空港そばに車を預けて、一行9名は福島空港に出発した。

DSCF2334_2018102217341297e.jpg

1時間あまりで、雨降りやまぬ福島空港に到着。

DSCF2335_20181022173411ff0.jpg

10人乗りのレンターカーで、野地温泉ホテルに向かった。

DSCF2340.jpg

野地温泉ホテルの夕食。

DSCF2339_201810221734111b6.jpg

明日の山行に備えて,牛肉をほおばる。

DSCF2341.jpg

朴葉味噌焼きの地鶏も美味しい。

DSC_3668.jpg

DSC_3670.jpg

DSC_3671.jpg

5つある温泉はどれも乳白色で、露天風呂の「鬼面の湯」は、特に風情があった。

翌10月12日(金)、レンターカーをホテルに預け、タクシーで安達太良山ロープウェイ乗り場に向かった。

DSC_3445.jpg

ロープウェイ乗り場は、小雨だった。
合羽を着て、ロープウェイに乗り込む。

DSC_3449_201810221633504cd.jpg

周りの木々は、かなり紅葉している。

DSC_3452.jpg

安達太良山山頂に向かって、登り始める。

DSC_3454.jpg

リュックにカバーをつける。
私は持ってきたはずなのに、カバーは見当たらない。(ずいぶん後になってみつかった。)

DSC_3457.jpg

DSC_3459.jpg

DSC_3460_20181022163436921.jpg

冷たい雨の中を、山頂を目指して歩く。

DSC_3477_2018102216343699e.jpg

安達太良山は乳首山とも言われ、山頂は岩塊だ
山頂に着いても、智恵子の青い空はない。

DSC_3480_201810221643499e5.jpg

すぐに山頂を下りて、

DSC_3481.jpg

野地温泉までの稜線をたどる。
安達太良山・鉄山・箕輪山・鬼面山、そして野地温泉に下りる縦走コースだ。

100mほど稜線を進んだところで、30mほどの強風が、稜線の左から吹きつける。
濃霧と強風で、縦走コースは諦め、くろがね小屋のある谷間に下りた。

DSC_3498.jpg

DSC_3507.jpg

そこは風もなく、晴れ間さえ見えた。

DSC_3520.jpg

硫黄が吹き出した山肌近くに、紅葉した木々も見られた。

DSC_3531.jpg

しばらくして、くろがね小屋が見えてきた。

DSC_3535_201810231628560a7.jpg

DSC_3545.jpg

もうこれで安心だ。

DSC_3551.jpg

霧に煙る紅葉は素晴らしい。

DSC_3552_20181023162854b79.jpg

くろがね小屋で一休憩。
暖かいカップラーメンを注文して、食べる。

DSC_3560.jpg

DSC_3573.jpg

あとは落ち葉の路を塩沢登山口までくだるだけ、と思いきや、

DSC_3590.jpg

沢に渡された丸木橋がいくつかあり、濡れて滑るので、リーダーに手助けしてもらって渡った。
鎖場もあって、簡単な下り路ではなかった。

DSC_3598.jpg

谷間のナナカマドは台風の影響が少なかったのか、とてもきれいに紅葉していた。

DSC_3609_20181023162956354.jpg

DSC_3615_20181023162955ee6.jpg

八幡滝で休憩し、

DSC_3645_20181023163044b2a.jpg

DSC_3654_20181023163044944.jpg

屏風岩に寄り道をして、紅葉の山と滝を眺めた。

DSC_3662.jpg

塩沢登山口に着いたには、午後4時頃だった。
予定外のコースになったので、タクシーを呼んで帰ることになった。

DSC_3821_2018102317255900f.jpg

午後5時、野地温泉ホテルに到着。
昨日に続き、連泊した。

      2018.10.12             くまお

今日のご訪問ありがとうございます。
下の「Comment」部をクリックすると別窓が開いてコメントの記入が出来ます。
お気軽にコメントをどうぞ。

秋の味覚 マツタケ
DSC_4206.jpg

               * 秋の味覚 地元産マツタケ


先日ある方が、地元産のマツタケを届けてくれました。

DSC_4211.jpg

早速、マyツタケのすき焼きにしました。

DSC_4213_20181021105816ea4.jpg

厚切りにしたマツタケは、噛むほどに香りと味が口中に充満します。
そのうえ、マツタケの香りが他の具にも沁み込んで、とても美味しかったです。

DSC_4215_201810211107286a1.jpg

松茸ご飯も炊き、松茸の吸い物も作りました。
新米2合に酒・薄口しょうゆ・塩、昆布とかつお出汁を加えて、さっぱりと炊きました。
これまた上品な香りと味で、秋の味覚を堪能しました。

     2018.10.20                くまお



今日のご訪問ありがとうございます。
下の「Comment」部をクリックすると別窓が開いてコメントの記入が出来ます。
お気軽にコメントをどうぞ。

秋の雲と夕焼け空
DSC_3393.jpg


強烈な台風21号・24号が去ったあとは、秋の空となった。

DSC_3397_201810102050460b3.jpg

雲は長く、時には鱗となって棚引く。

DSC_3368_2018101020495956f.jpg

夕焼け空は見飽きない。

DSC_3378_201810102049575a4.jpg

マンションはオーシャンビュー。

DSC_3417_20181010205033edb.jpg

最近、国民休暇村加太に宿泊した。
近くの島は友が島。
雲は広がり、遠くの淡路島に沈む夕日は見られず、残念だと思った。

DSC_3420_20181010205030d9b.jpg

だが、「こんな夕焼け空も秋らしくて良いものだ」と、思い直した。

       2018.10.10             くまお

追記

しばらくブログを留守にします。


今日のご訪問ありがとうございます。
下の「Comment」部をクリックすると別窓が開いてコメントの記入が出来ます。
お気軽にコメントをどうぞ。
Copyright © 陶芸アトリエ高瀬川. all rights reserved.
Customized by Kumanomi
まとめ