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陶芸を中心に愛犬柴犬、趣味の家庭菜園、釣り、テニスなどを画像入りで書いていました。今は花・自然・テニス・釣り・料理・旅行などを日記風に綴っています。

彼岸花 咲き満ちる
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             * 上富田町彦五郎堤の白彼岸花


9月18日(火)、歯医者への帰り道、彦五郎堤に寄ってみました。

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きれいに植栽された白の彼岸花は満開でした。

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一昨日訪ねた稲葉根にも回ってみました。

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富田川の堤には、真っ赤な絨毯が敷かれたようでした。
秋彼岸が近づくと咲きだす彼岸花を見ると、律儀な花だとつくづく思います。

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やっと秋らしい気候となり、蝶も蜜を求めてやってきました。

       2018.9.18            くまお


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ハイビスカスと彼岸花
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             * ヴィラの中庭に咲くハイビスカス


台風21号の強風で、屋外の花はほとんど吹きちぎられました。
ヴィラの中庭のハイビスカスの花だけは、中庭に置かれていたために、台風の去った後も咲いています。

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マクロレンズで撮ってみました。

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小さな蝶がやってきました。
花には止まってくれませんでした。

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9月16日(日)、上富田のテニスに出かける途中で、稲葉根の土手の彼岸花の咲き具合を見に行きました。

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花芽はすでに上がっていましたが、開いた花はわずかでした。
富田川の堤を真っ赤に染めるのは、あと数日かかるようです。

     2018.9.16               くまお


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高山寺の蓮池
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                 * 高山寺の蓮池


9月10日、歯医者へ通院の帰り道、高山寺に立ち寄ってみました。

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         * 破れそめし蓮なりそれをかくさずに  軽部烏頭子

台風21号の強風に打ちひしがれて、蓮の葉は「破れ蓮」・「敗荷」(やれはす)のようでした。
破れ蓮」・「敗荷」は晩秋の季語なのですが。

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蓮の実は、まだ青々としたもの、

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ほとんど飛び散ったもの、

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すっかり飛び散ってしまったものなど、それぞれに趣がありました。

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萩の花は吹きちぎられ、飛び散った木の葉が、境内の小道を埋めていました。

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花といえば、これくらいでした。

     2018.9.10                 くまお


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台風21号接近
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          * 台風21号接近で、内の浦湾に避難する漁船

台風21号の接近で、近隣の漁港から内の浦湾に漁船が避難してきました。

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今日9月3日、鴨居の磯に行ってみました。

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白波が岩礁に打ち寄せていました。

ついで、千畳敷に行ってみました。

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大波を見ようと、観光客が岸壁に集まっていました。

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大波に飲み込まれたら、ひとたまりもありません。

明日は台風の襲来です。
何とか被害が少ないように通り過ぎてくれることを願うばかりです。

     2018.9.3              くまお

追記

9月2日の田辺湾の夕景です。

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四国がこんなに鮮明に見えるのは、この時期としては珍しいことです。



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八月の終わりに
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                  * 東光寺百日紅


8月も押し迫った30日、久しぶりに新庄町跡の浦の東光寺を訪ねました。

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東光寺の門前に咲く花が目についたからです。

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訪ねてみると、それは百日紅の花でした。

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境内には、赤、白、紫の花が、夏の終わりを飾っていました。

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やはり、お寺には百日紅の花がよく似合っています。
8月の終わりに、精一杯咲いていました。

     2018.8.30               くまお


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ミニタイフーン やっと去る
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                 * 雨に煙る那智の滝


8月20日(月)・21日(火)、沖縄から帰省していた娘と孫二人を伴って、ふるさと尾鷲を訪ねました。

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途中、熊野の「さぎりの里」で休憩。
尾鷲には、午前10時過ぎに到着。
姉や兄夫婦・姪と昼食を共にしました。
その後、もう一人の兄や友人を訪ねて、尾鷲をあとにしました。
その夜の宿泊は、那智勝浦のホテルを予約していました。

尾鷲から熊野へは、高速道路が完成して、ずいぶん時間が短縮されました。

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熊野市の名勝、「獅子巌」で休憩。

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台風19・20号の影響で、七里ヶ浜に大波が打ち寄せていました。

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宿泊したホテルは、「サンライズ勝浦」でした。
到着して分かったことですが、ホテルは元県共済組合宿舎の「サンかつうら」でした。
一昨年、休業するということで、高退協第四支部で忘年会を催した宿です。
現在は個人経営になっていました。
懐かしさと共に、移り行く世の中を感じました。

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翌日は「那智の滝」を参拝しました。
二人の孫に世界遺産の滝を見せてやろうと、訪れました。

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那智の滝」に着くや、大雨となりました。
私は雨に煙る滝を観たのは初めてで、133mの大滝は、とても見ごたえがありました。

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            * 神にませばまこと美はし那智の滝  誓子

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那智の滝」から、古座川の「一枚岩」に行きました。

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この5月に、娘と孫がキャンプをしたところです。

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レストハウスで昼食をして、「一枚岩」からすさみの三尾川へまわり、マンションへ帰りました。

23日(木)には、台風20号の襲来がありました。
翌24日、JRきのくに線が不通となり、娘と孫は帰るにかえれず、
25日になって、やっと沖縄に帰りました。
8月5日から21日間の長い帰省でした。
「ミニタイフーンやっと去る」です。
「来てうれし、帰ってうれし・・・・・」と世間で言われますが、まさにその通りでした。

    2018.8.28                くまお

追記

8月23日(木)の朝の虹です。

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夏の花(サルスベリ・タカサゴユリ)
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       * 夏の暑い日差しの下、咲き続けるサルスベリの花


8月10日(金)の午後は、ビッグ・ユーで「めだかの学校」がありました。
新庄公園からビッグ・ユーへの道沿いに、サルスベリの花が咲いていました。

ご存知のように、サルスベリ(百日紅)は、暑い夏の日を咲き続ける花です。

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お寺の境内にはよく植栽されていて、あのすべすべした肌触りは、子供心にも、他の樹木とは違った宗教的な感じがしたものでした。

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8月も半ば、「秋来ぬと目にはさやかに見えねども風の音にぞ驚かれぬる」と歌われているように、時には爽やかな風を感じるころとなりました。

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タカサゴユリも暑い夏の日差しを浴びて、ここかしこに咲いています。

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よく見ると、日蔭に咲くユリには、やや涼しさを感じることもあります。

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ともあれ、午後の新庄公園で遊ぶ子供たちの姿は、あまり見かけません。
熱中症に気をつけなさいと、喧伝されているからでしょうか。

       2108.8.14               くまお

追記1

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8月11日(土)の田辺湾の夕景です。

追記2

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8月14日(火)の田辺湾の夕景です。

追記3

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8月14日(火)の夕景です。

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北アルプス「雲の平縦走」の記(その5) 完
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              * 太郎平から眺めた雲海の夕景


7月18日(水)、太郎平小屋に予定より早く着いたので、太郎平の散策をする。

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太郎平は、広々とした素敵なお花畑だった。
コバイケイソウやニッコウキスゲが咲き競っていた。

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夕食は5時から。
赤ワインを飲む。
夕食後、再び太郎平を散策する。

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チングルマの綿毛は可愛い。

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もちろん、花も可愛い。

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コバイケイソウをアップにしてみる。
とても存在感のある花だ。

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太郎平を明るく照らしていた夕日が、ようやく沈もうとする。

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遠くの山並みに雲海が広がる。

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7月19日(木)、夜が明けて、午前5時に朝食。
ご飯をしっかり食べる。

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薬師岳の稜線に、遅めの朝日が昇る。

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太郎平小屋に別れを告げ、

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午前6時に出発する。
本日の行程は、太郎平(2,333m)から折立(1,350m)への8㎞の下り路だ。

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朝日を浴びて、チングルマの綿毛が眩しい。

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右手奥に、劒岳(2,999m)や立山連峰が見えてくる。
先輩たちの話では、劒岳は登るのがとても難しいそうだ。

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左手の彼方には、乗鞍岳(3,026mm)。

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標高差約1,000mを4時間半かけて下る。

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午前10時30分ごろ、折立の駐車場に着いた。

その夜は、あわら温泉に宿泊し、翌日20日(金)の午後2時ころ、マンションに帰り着いた。
5泊6日の山旅は、天候に恵まれて、無事終わりました。

    2018.7.20                   くまお

追記

Fリーダーには登山計画から山小屋等への諸連絡、当日の登山ガイド、会計まですべてやっていただきました。
大変お世話になり、本当にありがとうございました。厚く御礼申し上げます。
また、同行してくださった山の大先輩Hさん・Y夫人に御礼申し上げます。
いろいろとお心遣いくださり、ありがとうございました。
二度と行けないだろうあんな秘境を、素人の私が訪ねることができ、大変満足しております。
ありがとうございました。

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北アルプス「雲の平縦走」の記(その4)
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         * 雲の平山荘から眺めた水晶岳(2,986m)の夕焼け


7月17日(火)午後2時20分、ようやく雲の平山荘に到着した。

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雲の平は日本の秘境と言われていて、簡単にはたどり着けない。
電源はソーラーだけ、水は雨水、冷蔵庫もない不便な場所である。
山小屋で買った缶ビールを、わざわざ雪渓で冷やして飲んだ次第である。

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笠ヶ岳の奥に湧き出る入道雲は、カメラスポットでもあるようだ。

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午後7時過ぎの夕焼け。

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燃えるような、壮大な夕焼けだった。

午前2時、小屋の天窓から見た夜空の星は、とてもきれいだった。
久しぶりに、鮮明なオリオン座・天の川を眺めた。

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翌18日(水)、午前6時前に出発、その日宿泊する山小屋、太郎平小屋を目指す。

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雲の平には、朝露を浴びて蘇ったようなチングルマ、

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ハクサンイチゲ、

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イワカガミなどが群生している。

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天気に恵まれ、予定を変更することもなくなった。
ゆったりした気分で、記念撮影をする。

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右手遠方に薬師岳(2,926m)を眺めながら、雲の平を通過し、きつい薬師沢を下る。

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吊橋を渡ると、薬師沢小屋があった。
薬師沢小屋で、無料の美味しい水を飲む。

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ニッコウキスゲやワタスゲが群生している。

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大きな葉のキヌガサソウだ。

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薬師岳が間近になってきた。

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お花畑の向こうに宿泊地、太郎平小屋が見えてきた。

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午後1時40分、太郎平小屋に到着。
記念撮影をして、

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良く冷えた生ビールで乾杯した。

    2018.7.18            くまお


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北アルプス「雲の平縦走」の記(その3)
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             * 雪渓の彼方に望む槍ヶ岳(3,180m)


7月17日(火)、双六小屋での夜明け。

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毎朝午前4時頃には起床。

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朝食は5時から。
体力の保持のため、しっかりご飯を食べる。

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キャンプ場も目覚める。

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午前6時前に出発。
今日はいよいよ雲の平へ足を踏みいれるのだ。

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標高2,600m以上なので、ハイマツ(這松)の群落。

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サブリーダーのHさんと私は、双六岳山頂を目指し、りーダーのFさんとY夫人は、三俣山荘巻道に進んだ。
FさんやY夫人は、双六岳には何度も登頂している。
私だけが初めてなので、Hさんが付き合ってくれることになった。

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山頂近くになって、白い煙が立ち昇る木曽御嶽山も見える。

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さらに、山頂へと登り詰める。

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右手には、富士山のような笠ヶ岳(2,898m)。

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双六岳(2,860m)登頂の記念撮影をする。
私の浮いたような顔は、気圧の所為かな?

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槍ヶ岳・穂高岳連峰を望む双六岳山頂の眺望は、素晴らしい。

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休憩後、三俣蓮華岳(2,841m)へ、雪渓が残る稜線をたどる。

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午前9時頃、三俣蓮華岳に到着する。
依然として、槍ヶ岳は威厳のある山容を見せてくれる。
三俣蓮華岳から三俣山荘へ下る。

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青い空・白い雪渓・色とりどりの花、高山でしか見られない絶景だ。

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三俣山荘の手前で、Fリーダー・Y夫人と落ち合う。

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鷲が羽を広げたような鷲羽岳(2,924m)のふもと、三俣山荘で小休止。
カルピスソーダーを飲む。

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さらに下って、黒部川水源地標に着く。

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そこで美味しい水を汲みながら、昼食の弁当を食べる。

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昼食後、祖父岳(2,825m)の肩へ直登。
こらが山登りなのだと思い知らされる。

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一歩一歩足を動かしていると、登れた。

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鷲羽岳槍ヶ岳の山頂が見え、

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アオノツガザクラやチングルマの花が、優しく出迎えてくれる。

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祖父岳(じいだけ)分岐に、雲の平山荘方面の標示が出てきた。

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木道となり、もうすぐ雲の平と思いきや、

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雪渓の路だ。

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路は谷へ切れ落ちていて、慎重に進む。

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やっと緩やかな道となり、コバイケイソウが姿を見せてくれる。

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右前方に、雲の平山荘が見えてきた。

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午後2時20分、憧れの雲の平山荘に到着した。

     2018.7.17              くまお


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