陶芸を中心に愛犬柴犬、趣味の家庭菜園、釣り、テニスなどを画像入りで書いていました。今は花・自然・テニス・釣り・料理・旅行などを日記風に綴っています。

食べ物あれこれ
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       *  チンジャオロースーとゴーヤー・鶏肉の梅マヨ和え


7月27日から帰省している次女は、クマノミさんに似て凝り性です。
次女は調味料などに拘っていて、自分で持って来たもので調理しています。
二人のこどものため、味は薄味ですが、結構凝った味付けをしています。

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スペアリブときんぴらごぼうとサラダ

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肉団子とタケノコの中華風スープ

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ソーセージとアスパラガスのスパゲッティナポリタン

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ガスエビとアスパラガスのシソ風味スパゲッティ

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中華丼

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冷やし中華レモン醤油だれ

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ソーメン

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肉そば

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イクラちらし寿司とアルゼンチン赤エビの塩焼き

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赤エビのパエリア

その他、魚料理などいろいろといただきました。
この三週間、私は美味しい三食と昼寝付きでした。

     2017.8.15            くまお

追記

8月10日、白浜花火大会がありました。

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台風5号去る、ミニタイフーンは?
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            * 台風5号迫る7日の午後の田辺湾


8月7日(月)の午後から風雨が強くなりました。
紀南地方では大きな被害がなかったようです。

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8日(火)の田辺湾には、河川からの濁流が帯のように流れ出ていました。

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台風5号は去ったが、沖縄のミニタイフーンは18日まで滞在しています。

2017.8.8              くまお


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カブトムシとの別れ
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        * 森に放たれ、必死に隠れ穴を探そうとするカブトムシ
     

7月31日(月)、沖縄から連れてきたカブトムシとお別れをしました。
幼虫から育てたカブトムシは、二匹とも雌でした。
成虫になったので、森に帰してやることにしました。

古道ヶ丘、清姫の森など棲みつきやすそうな場所を探しました。

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鮎川の近くにやっと見つけました。

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リリーとデイジ―と名づけられたカブトムシは、二人の孫娘とお別れの挨拶をしました。

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二匹のカブトムシは、それぞれ違った方向へ歩んで行きました。
昼間は暗い穴に隠れていて、夜になれば、餌の樹液とパートナーを求めて飛び回ることでしょう。
良きパートナーに出会えることを願いながら、鮎川の森をあとにしました。

      2017.7.31             くまお

追記

カブトムシは、本州のものであることを確かめております。

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高尾山登山(第5回目)
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              * 靄立ち込める山中に咲くササユリ


7月3日(月)、高尾山に登山しました。
北海道の山行のトレーニングです。
山友達4人に同行して、秋津川から登りました。
年間200回以上登っている方は、毎日の散歩だと言ってました。

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靄が立ち込め、蒸し暑い登山でした。

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頂上の展望台辺りも、厚い靄に包まれていました。

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頂上には、ササユリが咲き残っていました。
一輪か二輪、山中にひっそりと咲いているのは、なかなか良いものです。

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オカトラノオの花も見つけました。
私のトレーニングは、ひとまず終わりです。
あとは体調を整えて、北海道の山行を迎えたいと思っています。

    2017.7.3             くまお



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梅ジュース作り
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先日、友人に6kg余りの南高梅を貰いました。
丁寧にヘタを取って水洗いをし、水気を取ってから冷凍しました。

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尾瀬の旅から帰って、4つの瓶に漬けました。
梅1kgに対して、氷砂糖1kgです。
腐敗をふせぐため、酢を少し加えました。

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約2週間で氷砂糖が溶けて、梅の果汁が大分出てきました。

尾瀬の旅の休憩中、梅ジュースの作り方を披露しました。
南高梅はブランドとして良く知られており、いつのまにか、私は「梅長者」になってしまいました。(笑)

あと2ヶ月もすれば、出来上がります。
朝の野菜ジュースに入れて飲みます。
梅ジュースは健康飲料の一つです。

    2017.6.21           くまお

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高尾山登山(第4回目)
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6月18日(日)、上富田のテニスが休みだったので、高尾山に登りました。
7月の北海道旭岳登山のためのトレーニングです。
山友達を先達に、急坂の奇絶峡から上りました。
500mの高低差を一気に上り詰めて行くので、かなり大変でした。
あと400mになって、やっとなだらかな稜線になります。

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頂上近くで、ささゆりが咲いていました。
囲いの中でしたので、心無い者に採られる心配はありません。

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頂上では、一薬草が可憐な花を見せてくれました。
前回登ったときは、まだつぼみでした。

トレーニングのため、来た道を下りました。
坂道を下りるのは、慣れないせいか、得てが悪かったです。
1時間半で登った道を1時間で下りました。

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12時半前、不動の滝に戻って来ました。
水音を聴くと、疲れがすーとなくなります。
あと1回トレニングしなければなりません。
山登りは楽なものではありませんね。

      2017.6.18           くまお

追記

6月14日の夕景です。

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天神崎に夕日が沈んで行きました。

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高尾山登山(3回目)
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               * 高尾山に咲くカキノハグサ


6月1日(木)、山友達に誘われて、高尾山登山に行ってきました。
午前7時半、集合場所で車に便乗させてもらい、5人で出発しました。
奇絶峡のトンネルを通過し、秋津川登山口から登りました。
私にとっては登山ですが、山友達にとっては日々の散歩なのです。
年間200回以上登っているのですから。

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しばらく登ると、眼下に奇絶峡が望まれました。
秋津川からの登山道は、奇絶峡からの道と違って、よく整備されていました。
山友達があれこれと道を整えてくれているのです。

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9時20分、高尾山山頂に到着しました。

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ゆで卵、黄粉もち、バナナなど山友達にいただいて、食べました。

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帰り道に、東展望台に立ち寄ってくれました。
本日の田辺湾は、やや霞んでいました。

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左手前に、槇山(795.8m)が見えました。

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「展望台を少し下ったところからは、また違った景色が見える」と教えてくれました。
私も下りてみました。
高尾山は険しい姿に変貌していました。

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  高尾山で出会った一薬草

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馬酔木の花によく似た白い花(捻木の花?)にも出会いました。

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登山口辺りに、春リンドウの小さな花が、咲き残っていました。

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薊や山アジサイ?の花も。

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11時半ごろ、秋津川登山口にもどりました。

本日の高尾山登山は、私にとって尾瀬の旅への良きトレーニングになりました。

       2017.6.1              くまお

追記

しばらくブログを留守にします。

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田辺湾の夕陽と残照
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                                        18:23

5月28日(日)の夕陽と残照はとても綺麗でした。
四国と淡路島がくっきりと見えました。
独り占めしているのはもったいないので、時刻を追ってご紹介いたします。

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                                        18:29

徳島の島々も良く見えます。
本日は風が強く、空気も澄んでいました。

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                                         18:39

厚い雲に隠れていた夕陽が、顔を出しました。

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                                         18:59

まさに「落ちる夕日は天神崎の 遠く海原夕焼ける」(野口雨情)です。

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                                          19:00

夕陽が沈むにつれて、空の赤みが増してきます。

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                                          19:02

夕陽がすっかり沈むと、いよいよ素敵な残照となります。
思わず感嘆の声が出てきました。

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                                          19:08

しばらく残照の美しさが続きます。
カメラには納まりきらない、目いっぱいの残照でした。

     2017.5.28             くまお


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高尾山登山(先達こそあらまほしけれ)
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             * 高尾山山頂より田辺湾を望む


5月27日(土)、高尾山に登りました。
実は、岩口池の自然観察路を巡ろうと出かけたのですが、道を間違えて奇絶峡まで行ってしまいました。

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午前11時ごろだったので、目的地を変更し、高尾山に登ることにしました。
昨年一度、山友だちに案内してもらって、登ったことがあったからです。

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午前11時10分、奇絶峡への朱い橋を渡り、

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不動の滝を眺めてから、登山道に入りました。

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11時30分、磨崖三尊大石仏に出会いました。
照明用の電線が邪魔なので、石仏の真下まで行きました。
道から逸れて上ったことをすっかり忘れてしまい、そのまま道を探して進んで行きました。
行けども道は見つかりません。
どうやら磨崖三尊大石仏の頭上あたりまで行ってしまったようでした。
(認知症が進んできたのかな?先日の免許証更新の認知症検査には、何とか合格したのですが。)

道を間違えたことに気が付き、今日は登山を諦めて帰ることにしました。
急斜面を滑るように降りて、やっと道にもどると、先ほど通った磨崖三尊大石仏への道でした。
高尾山山頂への道しるべも出ていました。
気を取り直し、山頂を目指すことにしました。

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12時10分、急坂を登り終えると、海が見えてきました。
山頂まで60分の表示が出ていました。

あと1,2kmから、1000,900,・・・・・500,400,300,200,100mと、山頂までの距離が表示されてゆきます。
それにつれて、足取りもどんどん軽くなってゆきました。

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午後1時、やっと山頂に着きました。

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山頂の塔上からの眺めです。
田辺市内と白浜の半島が一望されました。

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右手に天神崎も見えました。

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山頂には、本宮町から来た7人ほどの登山者がいました。
一緒に帰りませんかと誘ってくれましたが、昼食を済ませてないのでと、お断りしました。

秋津川への帰り道がよくわからないので、ケイタイで山友達に訊きました。
左折のあと右折、それからは左折の道をたどるとのことでした。

昼食後、心に余裕が出来て、花を探してみました。

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ひっそりと咲くは、オオカメノキの花?

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モチバツツジは、まだ咲いていました。

左折し、右折して進んで行くと、左折方向に東展望台への表示が出てきました。
左折せずにそのまま進んで行くと、駐車場へ出ました。
麓からの車道が通じていました。
間違ったことに気が付き、引き換えしました。
東展望台への道を進むとすぐに、秋津川へ降りる道がありました。

どんどん下りて行くうちに、山友達から電話があり、迎えに来てくれることになりました。
本宮町からの一行を追い抜くと、まもなく迎えに来てくれた山友達と出会いました。
山友だちの先導で、楽な道を下り、奇絶峡の駐車場まで車で送ってもらいました。
お蔭で、30分ほど歩くのを短縮できました。
大げさに言えば、今回の高尾山登山は、迷い多き我が人生を象徴しているようです。
何事にもよらず、「先達はあらまほしけれ」でした。

     2017.5.27             くまお


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高山寺散策
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4月25日(火)、昼食後、高山寺へ行きました。

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桜はすでに終わっていましたが、つつじが境内に彩りを添えていました。

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池のある庭を拝見しました。

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池の周りには、著莪の花が咲いていました。

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           * 紫の斑の仏めく著莪の花  高浜虚子


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高山寺は海抜30mに位置しており、古い時代の貝塚が発掘されています。

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高山寺のすぐ下には、会津川の河口がひらけています。
古代人にとっては、高山寺の高台は海岸に近く、住みやすい土地であったようです。

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南方熊楠のお墓にお参りして、高山寺をあとにしました。
今後、幾度となく訪れたいところです。

     2017.4.25             くまお

追記

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27日(木)の夕刻、夕日が雲の切れ目からひょっこり顔を出しました。
そして、四国の山並みの稜線をくっきりと見せてくれました。



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