陶芸を中心に愛犬柴犬、趣味の家庭菜園、釣り、テニスなどを画像入りで書いていました。今は花・自然・テニス・釣り・料理・旅行などを日記風に綴っています。

夕陽を追っかけて(2013年)
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2013年とも今日でお別れとなりました。
クマノミさんのブログ(668号「スイカ」、2010.7.14)を引き継いで、3年半が経ちました。
その間、多くの方々のお励ましをいただき、1431号まで綴ることが出来ました。
拙い画像と文にもかかわらずお読みいただき、ほんとうにありがとうございました。

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ブログのほとんどの題材は、「夕陽」となってしました。
しかも私のマンションのバルコニーから撮った安直なものでした。
よく言えば、地の利を生かしたともいえますが。

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今年、私事で特に印象深かったことを記しますと、

・寒グレ釣りに熱中し、体調を崩したこと

・めだかの学校に通い始めたこと

・夏に伊吹山を散策したこと

・秋には青春の想い出の街静岡と富士五湖を訪ねたこと

・10月の後半から孫守りをし、年末に娘が出産したこと

などでした。

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現在、私の狭いマンションで5人暮らしをしております。
娘の婿殿には、「狭いながらも楽しい我が家」だと思って、しばらく辛抱してもらわなければなりません。

夕日の沈む時刻は孫の昼寝の時間と重なります。
孫に気づかれないでバルコニーへ出るのに苦労しています。

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来年の干支は「午」です。
「塞翁が馬」という諺がありました。
もっと良いことがあるだろうと信じて、日々を過ごしたいと思っています。

みなさまには、どうぞ良いお年をお迎えください。

   2013.12.31        くまお
                     

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今年のテニス仕舞い
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12月25日(水)、朝から穏やかな日和でした。
私の主治医さんが今年でもって閉院します。
今朝は最後の薬をもらってきました。

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絶好のテニス日和なので、私は背中の痛さを押して参加しました。
神島フレンズのメンバー6人が揃って、今年最後のテニスを楽しみました。
「日中に戸外で遊べるのは幸せなことだ」と、私はつくづく思いました。
あと何年できるかわかりませんけれど、すこしでも長く続けたいものです。

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しばらくテニスとお別れだと思うと、やはり寂しい気持ちになりました。
上富田のテニス初めは1月5日(日)で、神島フレンズは1月8日(水)です。

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午後になって、ヒドリガモたちが磯辺に寄ってきて、海藻をついばんでいました。

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カップルもでき始めたようでした。

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海鵜たちは餌取りが一段落したのか、羽根干しをしていました。

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今日は布団や毛布を干しました。
このような日和が続いてほしいと思っていると、夕刻より曇ってきました。
残念ながら、明日は曇りのち雨のようです。

  2013.12.25        くまお

追記

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ジョリーちゃんが死んで、もう4年が経ちました。(2009.12.18)



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冬の陽をいっぱいに浴びて(山査子の赤い実)
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このところ、上富田町のスーパーへ買物に行くことが多くなりました。
道路が混雑しない鹿島台南紀の台を通って行きます。

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花と言えばサザンカの花しか見かけなくなったこの時分、目立つのが山査子の赤い実です。
道端を彩ってくれています。

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崖の途中に根を張って、冬の陽を一杯に浴びて逞しく生長しています。

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磯ヒヨドリが赤い実をついばんでいました。
食べるというより、子供のように遊んでいました。

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信号横の崖に大きな山査子の木がありました。
車を停車して撮影するわけにはいけません。
近くのコンビニに勝手に駐車してから撮りました。

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陽を浴びて眩しいほどの赤い実の集団でした。

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今日はクリスマス・イヴでした。
南紀の台鹿島台は、冬の陽をいっぱいに浴びた山査子の赤い実で飾られていました。

   2013.12.24       くまお


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羽蝶蘭の花がゆらゆら揺れて(先輩の死を悼む)
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  * クマノミさんが2006年6月に撮影した、雨に濡れる羽蝶蘭の花と岩松

先日、山が好きで、植物に造詣の深かった先輩がお亡くなりになりました。
私は12月20日の告別式に参列し、生前の元気な姿を偲びながら涙を流しました。

40数年前のことでした。

亡き先輩と、同僚と私の三人で、古座川の一枚岩に羽蝶蘭を採取に行きました。(現在は採取が禁止されていると思います。)
先輩は登山用のザイルを持参しました。
ザイルを岩に結び付け、先輩はザイルを伝って岩の下に下りて行きました。

しばらくして、「引っ張れ!」という声が、岩の下から聞こえてきました。
同僚と私は必死になってザイルを引っ張り、先輩を引き上げました。
人一人を引き上げるのは、結構大変なことでした。
やっと岩陰から現れた先輩の頭の背後に、リュックからはみ出した羽蝶蘭の花がゆらゆら揺れて登ってきました。
私は嬉しいやら可笑しいやらで、笑ってしまいました。

採取した羽蝶蘭は、同じく採取した岩松と鉢植えにして栽培しました。
毎年5月の下旬ころから可愛い花を見せてくれました。
岩松が大きくなり、増えていた羽蝶蘭もだんだん少なくなりましたが、
まだ数株は健在でした。
マンションに引っ越すために、鉢ごと知人に譲りました。

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                  * 12月20日の落日

亡き先輩とは十数年間、同じ職場で勤めました。
大変聡明な方で、何事にも清廉潔白でした。
退職後も、山歩きや花見を計画し、先導してくれました。

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                  * 12月21日の落日

一昨年前のことだったでしょうか。
総会の後に、大勢でスナックに行きました。
貸切状態になり、学生時代によく歌った歌や唱歌などを心置きなく歌いました。
しかし、「津軽の故郷」はうまく歌えませんでした。
「次に来るときにはちゃんと歌えるようにしよう」と、誓いました。

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                  * 12月22日の落日

私はユーチューブを聴いて、何度も練習しました。

      「津軽の故郷」   米山正夫 作詞・作曲

   リンゴのふるさとは  北国の果て

   うらうらと 山肌に抱かれて夢を見た
 
   あの頃の想い出 あゝ 今いずこに

   りんごのふるさとは 北国の果て

でも、もう一緒に歌うことはでき無くなりました。

ふっくらした顔の遺影を見つめながら、私は思いました。
故人になっても生前同様に、山や渓谷を思い存分に歩き、楽しむことだろうと。

  ご冥福をお祈りします。

    2013.12.22         くまお

追記

先日、私の二女に二人目の子が生まれました。
元気な女の子です。

告別式で故人とお別れした後、
ある友人が出産のお祝いを述べてくださるとともに、「ほんとうに『方丈記』の通りですね。」と、しみじみ話されました。

 ”朝に死に、夕べに生まるるならひ、ただ水のあわにぞ似たりける。
 知らず、生まれ死ぬる人、いづかたより来たりて、いづかたへか去る。・・・・・

私もその通りだと思い、何かしら深い感慨にとらわれました。



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選手交代
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     * 全国大会(花園ラグビー場)へ出場する熊野高校の練習試合

12月15日(日)、上富田のコートでテニスをしました。
テニスコートに隣接した芝生のグラウンドでは、全国大会への出場を決めた熊野高校が、大阪のある高校との練習試合をしていました。

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私はテニスの交代の合間に、グラウンドのまわりを散策してみました。
陽だまりに、早くもツツジの花がいくつか咲いていました。

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最後に残った4人で、1セットのテニスをしました。
最初は5対1で勝っていましたが、押し戻されて5対5になってしまいました。
大変面白いゲームでした。
薄暗くなり、東の空に月が昇ってきましたので、引き分けとしました。


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12月16日(月)、孫のパパが産休を取って沖縄からやってきてくれました。
私は田辺駅に迎えに行く前の少しの時間に、扇が浜で夕陽を撮りました。
いつものマンションからの眺めと違った趣でした。

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夕暮れて行く私のマンションが、ここからも見えました。

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娘は夕食に豚バラ大根を作りました。

私の役目は、孫守りからおさんどんに変わります。
孫を相手にする選手の交代です。
孫は私からパパに選手交代したことを大変喜びました。

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今日の月は満月です。

「熟田津に舟乗りせむと月待てば潮もかなひぬ今は漕ぎ出でな」(額田王

選手交代がうまくゆきました。
娘はほっとしておりました。
きっと赤ちゃんを無事に出産してくれることでしょう。

   2013.12.17         くまお


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うなぎちらしと牛すじ大根
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娘が出産のため帰省して一月半となりました。
その間、食事はほとんど娘が作っています。

今朝の私は風邪気味でしたので、朝はおかゆを食べました。
昼食はハヤシライスでしたので、パスしました。
夕食にうなぎちらしを作ってくれました。
具はウナギにレンコン、インゲン、錦糸タマゴにゴマ、そして大葉です。

私は焼酎の湯割りでいただきました。
大変美味しかったです。

先日、JAアピアの大売出しがありました。
この夏は高かったウナギが手ごろな値段でした。
季節外れでしたが、国産ウナギを三匹買ってきました。

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二、三日前に、娘が牛すじ大根を作りました。
味が良く染み込んでいて、美味しくいただきました。
当分はバラエティーに富んだ食事になりそうです。

日頃の私の食事は、魚と野菜サラダ、みそ汁が主なものです。
娘の目には、魚ばかり食べているように見えるようです。
私は子供の頃から魚を食べて育ったのですから、仕方ありませんね。

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昨夕、花②さんのブログで紹介されていましたビッグ・ユーの屋上に、初めて上がってみました。
屋根が面白い形になっていて、屋根に沿って板敷の歩道がついていました。
私はその歩道を一回りしてみました。

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私には屋根が曲がりくねった道に見えました。
西方浄土への道のようでした。

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今日の田辺湾の夕景です。

    2013.12.14         くまお


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上富田テニスのあとに
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            * 夕陽に照らされた台湾楓の赤い葉と実

12月8日(日)の午後、上富田のテニスに参加しました。
メンバーが何とか4人揃い、ペアを組みかえながら、3セットのプレーをしました。
我がクラブは年々高齢化しています。
4人の年齢は平均して70歳ほどでした。
ブログでクラブ員の募集をしてほしいと言われました。

テニスは午後4時過ぎに終了しました。
いつもより少し時間が早いので、先週行ったスポーツセンターの管理棟付近へ寄ってみました。

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遊び場に、一本だけきれいに紅葉した台湾楓がありました。
真っ赤なクリスマスツリーのようでした。

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夕陽に照らされた雲がきれいに棚引いていました。

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遊具の一番高い場所に上ってみました。
遥かに塔島まで見渡せました。

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夕日は冬木を暖めるように赤く染めていました。

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水平線上の雲に隠れるように、夕日は沈んでゆきました。

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ズームアップした画像に私のマンションが写っていました。

夕日が沈んだ後、私は娘の書いた買物メモを手にして、三つのスーパーを回りました。
マンションに戻る頃には、あたりはすっかり暗くなっていました。

   2013.12.8          くまお


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冬木と三日月 
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            冬木照り野の寂寥のあつまりぬ  加藤楸邨

12月5日(木)午後、孫の昼寝の時間にカメラを携えてマンションを出ました。

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ビッグ・ユーまで来ると、ジェット機が冬木の空を飛んで行きました。

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ビッグ・ユーの駐車場で夕陽を撮りました。
「いい写真が撮れましたか?」と、同年配のご夫婦に声を掛けられました。

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次に、新庄公園に行きました。
暮れなずむ「神殿跡」に、皇帝ダリアが咲いていました。

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日が暮れて、公園の照明が点りました。
空には三日月が見えました。

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三日月をかすめるように、ジェット機が飛んで行きました。

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よく見ると、とてもきれいな三日月でした。

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花の坂道を散歩中のご婦人が、「こんばんは」と挨拶して通り過ぎて行きました。
日の暮れた公園もなかなかいいものだなと思いました。

マンションに戻ると、いつものように「おかえり!」という孫の元気な声がかかりました。

   2013.12.6         くまお



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初冬の平草原公園
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12月2日(月)午後3時過ぎ、白浜平草原公園に行きました。
私が居ると、孫はなかなか昼寝してくれません。
「お買いもの」と言って、部屋を出てきました。

欅も桜の木も葉が散って、空が広がっていました。

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バラ園の処々に、冬薔薇というのか、秋のバラの残花が咲いていました。

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初夏のバラの花の豪華さはありません。

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でも、一つ一つの花は冷気に引き締まった感じで、結構きれいでした。

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ツワブキの花がトリムコースをわずかに彩っていました。

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睡蓮池の周りには、綺麗に紅葉した楓の木が数本ありました。
残念ながら、もう日が陰ってしまっていました。

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陽のまだ差している方へといってみました。
紅白のサザンカが花の盛りでした。

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旧空港近くに大きな栴檀の木がありました。

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鈴なりの実が生っていました。
「栴檀は双葉より芳し」という諺があります。
こうした栴檀の実や花はよく見かけますが、私は双葉の香気を実感したことはありません。

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午後4時半を過ぎると、夕日は葉の落ちた桜の木々の向こうへ沈んでゆきました。
私はトリムコースを辿りながら駐車場に戻りました。
夕陽がまだ沈みきっていないようなので、三段壁へまわってみました。

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足早に三段壁に近付くと、ちょうど夕陽が水平線に沈んでゆくところでした。

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わずかに水平線を朱く染めて沈んでゆきました。

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夏の夕陽のような力強さは、微塵もみられませんでした。

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あっという間に沈んでゆきました。

とれとれ市場で買い物をして、マンションに戻りました。
ドアを開ける音に、孫の元気な「おかえり!」と言う声が返ってきました。

   2013.12.2           くまお



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小春のテニス
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歳時記には、「立冬を過ぎてから、春のように晴れた暖かい日和がつづくことが多い。それを小春日和という。俳句では、小春、小六月ともいう。」とありました。

12月1日(日)は小春日和でした。
午後2時から、いつもの上富田町スポーツセンターのテニスコートでプレーしました。

今日は久しぶりに近露のかづら文枕さん(左端の方)が参加されました。
文枕さんはギャグの名手です。
「桂文珍」のネタを仕込んできたと言ってました。

「最近、熊野古道で外国の人を良く見かけます。
フランス人は正月でも『盆ジュール』と言ってました。」と言ったギャグで、私たちを笑わせてくれます。
焼き鳥屋「手羽一郎」とか、美人喫茶「うそつき」とか・・・・・。
また、「ふくは得、ふぐは毒」と、プレー中につぶやいていました。
私はこのところ食べ過ぎで胃腸が悪かったのですが、大いに笑ったため胃調が良くなりました。

最後のゲームは文枕さんと組み、6対3で勝ちました。
彼は口と足を私の3倍も使って走りまわり、勝利に貢献してくれました。
文枕さんが毎回参加されることを、私は切に願っています。

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コートに隣接した芝生のグラウンドでは、少年サッカーチームの試合が行われていました。
こんな素敵なグラウンドでプレーできるのは幸せですね。
保護者も大いに応援の熱が上がっていました。

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テニス中はまぶしかった太陽も、終了したころには山の端に沈んでゆきました。

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私は沈んでゆく夕日を追っかけて、何枚か撮りました。

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もっといい夕景が撮れないものかと、スポーツセンターの管理棟あたりまで車で行ってみました。
夕日はすでに沈んでしまっていました。

白浜の岬と塔島が、薄暮の中に遠望されました。
次の機会には、もう少し早い時間に来て、水平線に沈む夕日を撮ろうと思っています。

   2013.12.1           くまお


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