陶芸を中心に愛犬柴犬、趣味の家庭菜園、釣り、テニスなどを画像入りで書いていました。今は花・自然・テニス・釣り・料理・旅行などを日記風に綴っています。

夙川・香櫨園
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           * かつては暴れ川と言われた夙川の流れ


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8月28日(木)の夕方、久々に夙川公園を散歩しました。
かつては暴れ川と言われていた夙川の流れは、現在では管理されたおとなしい清流となっています。

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川の所々に、向こう岸に渡れるように飛び石が置かれています。

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両岸は公園で、細い散策の径と自転車が通行できる舗装されたオアシスドーロとなっています。

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桜の名所なので、公園にしては草花は少ないようです。

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阪神香櫨園駅の改札口前に、旧駅舎の駅名板と旧駅舎の写真とが掲げられていました。
説明文は画像では読みにくいので、下記に掲載します。

 「香櫨園」は、明治40年に大阪の商人香野蔵治氏と櫨山慶次郎氏によって開設された遊園地の名称で、二人の姓を一字ずつ取って名づけられました。香櫨園駅は同年に開業し、遊園地は大正2年に廃園となりましたが、当駅は現在もその名を残しています。
 駅舎は、第二次世界大戦の空襲を免れ、平成5年まで86年間、明治の面影を残していました。

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      * 上は車道に面した現在の駅舎 下は歩道に面した現在の駅舎

駅舎の下を流れているのは夙川です。

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夏の花も盛りが過ぎ、ようやく秋らしい雲が流れ始めました。
私の西宮の生活も終わりを告げようとしています。

   2014.8.31                   くまお

追記

しばらくブログを留守にします。


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ワインとチーズの店「ALoALo」
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* 地下鉄御堂筋線心斎橋駅徒歩3分にある、ワインとチーズの店ALoALo

8月23日(土)の夜、高校で三年間担任をしたTさんのお店を訪ねることになりました。
尼崎市に住んでいるRさん(Tさんのクラスメート)が、案内してくれました。

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まず、阪神香櫨園駅で午後5時に待ち合わせをしました。
西宮に来て一ヶ月になりますが、電車に乗るのは初めてです。

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香櫨園駅のホームの下を夙川が流れていました。

Rさんと私は大阪難波に行き、南海電鉄で来る二人のクラスメート(YさんとSさん)と落ち合いました。
難波の駅や道頓堀の洪水のような人の混雑ぶりに、私はすでに酔っていました。

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ブログをよく見てくれているRさんの「はい、カメラ」という声に促されて、私は道頓堀川の風景を撮りました。
そして、4人で地下鉄御堂筋線心斎橋駅近くのTさんのお店「ALoALo」を訪ねました。

TさんはわざわざB1Fにあるお店から出て、路上で私たちが来るのを待ってくれていました。
私とTさんとは、三十有余年ぶりの再会でした。
過ぎ去った歳月はお互いの風貌をすっかり変えてしまっていましたが、すぐに若かった昔の顔を取り戻しました。

5人はシャンパンで、再会とお互いの健康を祝して乾杯しました。
爽やかな美味しいシャンパンでした。

次に、とても大きなグラスで赤ワインをいただきました。
大きなグラスの向こうに、過ぎ去った昔を眺めるような気分になりました。

マスターのTさんの話では、
「グラスの向こうに『三銃士』(アレクサンドル・デュマ)が見える」と称されるワイングラスだそうです。

赤ワインはとても芳醇な香りの美味しいワインでした。
渋みがチーズにからんで、段々とまろやかになってきました。

高校時代のこと、その後のさまざまな体験や近況などを語り合っているうちに、午後10時半を過ぎてしまいました。
最後に、濃厚な味のデザートワインが出されました。
十年以上寝かせた、しっとりとした甘さのアイスワインでした。

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Tさんはさまざまな苦労の末、ここ心斎橋で16年間もお店を持っていると聞きました。
お互いのこれからの健闘を誓い合って、4人は「チーズ工房ALoALo」を辞しました。

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4人は終電までの時間、道頓堀の「かに道楽」ちかくの「神座」(かみくら)でラーメンを食べました。

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「おいしいラーメン」の看板どおりでした。

その後、Rさんは私を難波から遠い香枦園のマンションまでタクシーで送ってくれました。
午後11時55分に部屋に帰り、風呂に入って寝ました。

これといった特別なことはしていない担任でしたのに、三十有余年経っても歓待してくれました。
大変うれしく限りでした。
クラスメートのみなさん どうもありがとう!

     2014.8.23              くまお

追記

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ALoALo」のマスターTさんに戴いた赤ワインです。
何かの記念日に栓を抜こうと思います。

 * ワインとチーズの店ALoALo」の詳細は、ぐるなびに掲載されています。

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「ふるさとは遠きにありて思ふもの・・・・・」(盆休みの帰省)
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               * 白浜の花火大会の遠花火


8月13日(水)、お盆休みで田辺へ帰省しました。
田辺地方は、私にとって第二のふるさとになりました。

午後8時半ごろ、西宮から田辺のマンションに着きました。
白浜の花火大会の最後の打ち上げ花火を観ることが出来ました。
例年は10日に行われていますが、台風のため延期されていたようです。

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明けて14日(木)、バルコニーから見る田辺湾の風景は久しぶりでした。
室生犀星の情感とは違うものの、「ふるさとは遠きにありて思ふもの・・・・・」の感を強くしました。

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ヴィラのプロムナードを散策してみました。

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渚近くに浜木綿が咲いていました。

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高砂ユリはいたるところで、咲き乱れていました。

8月16日(土)の午前10時過ぎ、田辺のマンションを出発し、午後西宮に戻りました。
それから一週間が、あっという間に過ぎてしまいました。

     2014.8.23                    くまお


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雲多き六甲山の夕焼け
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8月21日(木)、六甲山がきれいに夕焼けました。

中国・四国地方は大雨の被害が出ています。
ここ西宮はほとんど雨が降っていません。

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六甲山は目の当りですが、雲が多くてまだ登っていません。
主夫の仕事もあと10日あまりで終了です。

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マンション前の電線や建物が邪魔していい画像が撮れません。

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良く晴れた日に登ってみようと思っています。

     2014.8.21                      くまお


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西宮の酒蔵通り

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西宮のマンションの近くに、酒蔵通りがあります。
8月18日(月)、コーナン今津店に行った帰り道に、「清酒大関」の蔵元に立ち寄りました。

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清酒しぼりたての「生原酒」を買いました。
その他に、辛口の清酒「辛丹波」(1,8ℓ)と「焼酎蔵出し原酒」(芋36度)を買いました。
なぜ丹波の名なのか、お店の人に訊ねました。
最初に丹波工場で造られたからだそうです。

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焼酎はと訊くと、九州に兄弟会社があって、そこで造っているとのことでした。
原酒ということで、飲んでみることにしました。

実はコーナンに行く前に、マンションに最も近い「清酒白鹿」の蔵元に寄りました。
本日終了の札が掛けられていました。

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7月30日(水)にも立ち寄って、清酒「しぼりたて原酒」と大吟醸の「西宮郷」を買いました。
さらに、辛口の清酒「白鹿黒松」(1,8ℓ)も追加しました。
白鹿の三本は全部飲んでしまいました。

9月4日(木)まで西宮に滞在する予定です。
大関の清酒を飲み干したら、「白鷹」か「日本盛」の蔵元に行くことにします。
日本酒の蔵元の看板は超デカイので、外出するたび酒飲みの私の目に留まってしまいます。(笑)

      2014.8.19               くまお


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代役の一部を果たし終えて
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           * 木槿の花と芦屋市民会館入口の母子像


孫娘の送迎に芦屋市民会館の駐車場をよく利用いたしました。
一時間以内の駐車は無料にしてくれます。

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送迎のために通い慣れた欅並木です。

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「15th ダンスオブハーツ」の公演は、10日(日)の公演が翌日に振り替えられました。
8月11日(月)、昨日は濁流だった芦屋川の流れは、もうかなり澄んで来ていました。
午前11時からはマチネ公演、午後4時からはソワレ公演がありました。
私はソワレ公演の鑑賞のため、早めに市民会館に行き、駐車しました。

開場まで一時間の余裕があり、芦屋川の上流まで散策しました。

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今春にも紹介しました月若公園の高浜虚子三代の句碑です。

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道の先は有馬・六甲山方面への有料道路となっていました。

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山手に阪急電鉄が走っていました。

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芦屋川が六甲の麓から段差をつけながら流れていました。

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処によっては、このように川底がコンクリート張りになっていました。

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芦屋川」の名の通り、至る所に芦が生えていました。

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午後3時30分に市民会館に戻り、ルナ・ホールに入場しました。
公演は午後7時過ぎに終演となりました。
私はやっと役目の一部を何とか果たし終えました。

   2014.8.11              くまお


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台風11号通過後の芦屋川
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             * 8月10日(日)の芦屋川の濁流


8月9日(土)、台風11号は四国に上陸した後、兵庫県に再上陸しました。
そして、近畿地方を暴風圏に巻き込みながら去って行きました。
西宮は大した被害がありませんでした。
当日予定されていた「15th ダンスオブハーツ」の公演は、一日順延となりました。

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公演会場の芦屋市民会館のルナホール前の芦屋川は、濁流となっていました。

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第一回のソアレ公演は、10日(日)の午後5時30分に開演しました。
私は孫娘のパパを会場に送って行った後、あたりを散策してみました。

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二段の滝のようになっている川の下をJRの線路が通っています。
川が底上げされて、滝となっていました。

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下流の橋には、「業平橋」(なりひらばし)という名がついていました。

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近くには在原業平の歌碑もありました。
桜の花で有名な、「世の中に絶えて桜のなかりせば春の心はのどけからまし」の歌でした。

説明文によりますと、
このあたりは業平の別荘があったところで、父の阿保親王(あぼしんのう)の塚もあるそうです。

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台風に吹きちぎられた街路樹のプラタナスの葉が、路上にたくさん落ちていました。

私は夕食を食べてから、西宮のマンションに戻ることにしました。

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JR芦屋駅前の「ぎんなん」という餃子専門店に入りました。

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            * 野菜たっぷりの白湯(パイタン)たんめん

餃子を食べたかったのですが、餃子だとビールが飲みたくなります。
私はたんめんを注文しました。
野菜たっぷりでまろやかなスープのたんめんでした。
大変美味しかったです。
今度は餃子を食べに来ますとお店の人に告げて、店を出ました。

      2014.8.10                  くまお


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芦屋中央公園と西宮浜公園
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                * 芦屋中央公園木槿の花


8月6日(水)の午後、孫娘を習い事教室に送っていった帰り道、少し道草を食ってみました。
六甲山に行くには時間の余裕がなくて、海岸の方へ走りました。

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途中、芦屋中央公園に立ち寄りました。

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樹木に囲まれたように、多目的広場と野球場がありました。

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熊蝉、油蝉が鳴き交わしていました。

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花と言えば、木槿の花しか見当たりませんでした。
新庄総合公園とは、だいぶ様子が違っていました。

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団地のアプローチには、ルリマツリランタナの花がわずかに咲いていました。

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芦屋川の河口からは、夏雲の沸き立つ六甲山が見えました。
次に西宮浜公園に行ってみました。

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近くにヨットハーバーがあり、ヨットやウインドサーフィンを楽しんでいました。

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埋め立てた海岸地域には、ゴミ焼却場がありました。

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久しぶりに海を見て、私の心は湧き上がる白雲のように晴れやかになりました。
これまで毎日眺めていた海でしたから。

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公園に隣接して、「香枦園テニスクラブ」のコートがありました。
テニスから離れて二週間以上になりました。
そのうち、体験レッスンを受けてみようと思っています。

       2014.8.6                 くまお

追記1

南瓜を買ってきて、煮物にしたり炒めたりしました。
種は見事だったので、煮物に付けて煮ました。
孫娘は種の中身を喜んで食べました。
バレンシヤオレンジの種も食べたいと言い出しました。
蜜柑の種は食べないと理解させるのに苦労しました。

追記2

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8月7日(木)の六甲山の夕景です。

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日曜日のランチ
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8月3日(日)、神戸市東灘区の「愛農人」(あいのうじん)にランチに行きました。

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有機野菜を使ったレストランです。

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本日のあいのうランチとメニューです。

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メニューの主は「冬瓜の干しえび煮」でした。
さっぱりした味付けでした。
「冬瓜」といえども、夏にふさわしい食物でした。

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ランチについたコーヒーに、ワッフルをデザートとして注文しました。
蜂蜜をかけていただきました。
大変美味しかったです。

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一昨日、コーナン西宮今津店で、ハイビスカスの花を買ってきました。
西宮のマンション生活にも少し慣れてきました。

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きれいな花を眺めていると、心が和みます。
孫娘に水やりを手伝ってもらいました。
夕方に大きくなった蕾が、朝に花開いているのを観て、喜んでいました。

    2014.8.3                      くまお

追記

4日(月)の朝、マンション前の電線にツバメがとまっていました。

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見ているうちに、次々と集まり6羽となりました。  
ツバメと4羽の子供たちのようでした。

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マンションは夙川の近くにあり、、樹木の多い地域です。
ツバメはこの地域で営巣し、子育てをしたのでしょう。
いつもお世話いただいているご近所のおばあちゃまと孫娘といっしょに、
この微笑ましい光景をしばらく眺めていました。

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七月の伊吹山(その4 完)

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* オオバギボウシ(大葉擬宝珠)



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7月23日(水)は、午後5時までに飛騨高山に到着の予定になっていました。

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午前11時、伊吹山の山頂に別れを告げて、中央道を駐車場まで下ることにしました。

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相変わらず霧が立ち込め、時々流れ去っては晴れたりしました。

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クガイソウ(九蓋草)の一並びです。
ルリトラノオとよく似ています。

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イブキフウロ(伊吹風露)でしょうか。

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イブキトラノオとシシウド(猪独活)です。

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約10分も下ると、駐車場が間近になってきました。

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駐車場には10台あまりの観光バスが駐車していて、大勢の登山客がいました。

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そして、登山客の一行は準備体操をして、霧の立ち込める山頂を目指して登って行きました。
私は正午前、飛騨高山に向かって伊吹山ドライブウェーを下って行きました。

      2014.7.23                くまお


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