陶芸を中心に愛犬柴犬、趣味の家庭菜園、釣り、テニスなどを画像入りで書いていました。今は花・自然・テニス・釣り・料理・旅行などを日記風に綴っています。

新緑の伯母子岳
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             * 登山者でにぎわう伯母子岳の頂き


5月21日(日)、山友達に同行をお願いして、奈良県の伯母子岳(おばこだけ)に登りました。
伯母子岳(1,344m)は、二百名山の一つです。
午前6時、二台の車に分乗して、それぞれ田辺を出発しました。
護摩壇山の道の駅で合流した後、登山口まで林道を併走しました。

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午前7時45分、5人で登山を開始しました。

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伯母子岳まで5,6㎞の道程です。

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登山道というより、遊歩道のような新緑の木の下道でした。

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このあたりの山林は国有林で、手つかずの原生林が残っていました。

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                   * 見事な大木

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倒木が道を塞いでいて、潜り抜けて通りました。

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緩やかなアップ・ダウンを繰り返しながら、
午前9時10分、伯母子岳まで2,6㎞の地点にやって来ました。

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陽だまりのレンゲツツジが、咲き始めていました。

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レンゲツツジの蕾は、レンゲ草によく似た形をしています。

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緋色の山つつじは、新緑の中、燃えるように咲いていました。

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シロヤシロ(五葉つつじ)の純白の花も見つけることが出来ました。
高嶺に咲く、とても清楚な花です。

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三つ葉つつじは、名残りの花を咲かせていました。

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新緑の木々から漏れくる五月の陽光と、爽やかな風を感じながら歩みました。
すてきな、素敵な登山道でした。

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午前10時、伯母子岳頂上まであと600mの分岐点に到達しました。

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あと300mというところで、伯母子岳の優美な姿が眼前に現れました。

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午前10時20分、1,344mの伯母子岳頂上に着きました。

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とても素晴らしい眺望でした。

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緋つつじの花の彼方に、果無の山々が見えました。

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頂上には、京都や大阪からやってきた人や、はるばる外国から来られた方もいました。
外国のお二人は、高野山から熊野本宮大社へ、数日かけて歩いているとのことでした。

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昼食後、同行されたご夫婦は、病気の愛犬を案じて、先に帰られました。

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私達3人は、しばらく頂上で他の人とおしゃべりをした後、同じ道をのんびりと引き返しました。

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戻りの道で、ようやく満天星(どうだん)つつじの花を見つけました。
以前には沢山あった満天星つつじが、めっきり少なくなったようです。

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大阪からのツアーのご一行に出会いました。
頂上に辿りつくまで、一時間余り掛かりそうでした。

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晴天に恵まれて、花々と新緑を満喫した伯母子岳登山でした。
登山口に戻ったのは、午後2時でした。
遠路を運転してくださった方、ご同行のみなさんに感謝申し上げます。

    2017.5.21               くまお

追記

伯母子岳の山名の由来は、北側山麓の子の谷に住んでいた美貌の乳母に、村の長者が子育てを頼んだことであるとされている。(ウィキペディアによる)

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イサギ釣り(今季2回目)
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5月16日(火)、名古屋の弟とイサギ釣りに出かけました。
いつもの遊漁船「みふじ丸」さんにお世話になりました。

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目良漁港を午前5時前に出港しました。

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本日は曇りがちでしたが、明け行く空の雲に趣がありました。

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日の出とともに、白浜の岬も眠りから覚めて行きます。

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釣人は私と弟の二人だけでした。
遊漁船は貸し切り状態でした。

本日は食いが渋く、陸のポイントも沖もつれませんでした。
何度もポイントを替え、船の錨を打ち直してくれました。

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二人の釣果です。
船頭さんが釣ったのも大分混じっています。

その夜は釣った魚を料理して、弟夫婦といただきました。
ソマガツオと鯛はさしみに、イサギはさしみ・煮付け・カルパッチョにしました。
帰り際に船頭さんが釣ってくれたソマの刺身はモチモチで、とても美味しかったです。

潮が安定し、食いが良くなったら、もう一度挑戦したいを思っています。

    2017.5.16                    くまお

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睡蓮と薔薇
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           * 睡蓮の余せし水の無聊かな  渡辺啓二郎  


先日、白浜平草原公園バラを観に行きました。
バラ園のバラには、往年の美しさが見られず、寂れたものでした。

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スイレン池の睡蓮は、時期的に少し早い感じでしたが、静かに咲いていました。
時折、蛙が人気に驚いて飛び込む水音がするだけでした。

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黄ショウブ?は、スイレン池にかなり広がって咲いていました。

平草原公園からホテル海舟バラ園に寄ってみました。

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三々五々、宿泊客が見学に訪れていました。

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ホテルのバラ園だけあって、手入れが行き届いていました。

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丁度満開で、ゆっくり眺めることが出来ました。

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バラの小さな花は、上品な色合いでした。

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新婚さんらしきカップルは、仲良く手を繋いでホテルから出て来ました。
花嫁さんには、バラの花のようなトゲがないのでした。

私は一時間余り見学して、帰りました。

       2017.5.18           くまお


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旬の食菜(蚕豆)
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           * 蚕豆や綿ふはふはの莢の中  松葉律子

                        ( 「清月俳句歳時記」より )


先日、テニスの先輩に蚕豆をいただきました。

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そらまめは、一寸まめとも言われています。
空に向かって伸びるので空豆、莢の形が蚕に似ているので蚕豆と、漢字表記されるそうです。

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莢から豆を取り出して、そのまま茹でるか、塩茹でします。
甘みがあって、ビールのつまみに最適です。
旬の食物のひとつです。

一人で、すっかり食べてしまいました。

    2017.5.10            くまお

追記1

文里のテニスコートでは、シャリンバイの花盛りです。

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シャリンバイやトベラの花は、紀南地方に夏の到来を告げる木の花です。

   * トベラと表記していましたが、めだかの学校で、シャリンバイの花と指摘して頂きました。

追記2

5月13日(土)は雨となりました。

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     * 雨にけふる神島を見て

            紀伊の国の生みし南方熊楠を思ふ  昭和天皇


昨日の「天声人語」が、生誕150年を迎える南方熊楠について述べていました。


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今季初のイサギ釣り
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                * まもなく夜の明ける田辺湾


5月8日(月)、今季初のイサギ釣りに出かけました。
いつもの遊漁船「みふじ丸」の田中船長さんにお世話になりました。
午前5時、田辺市目良漁港を出港しました。
釣人は大阪のご夫婦とベテランの方、私の四人でした。

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ポイントの南部沖に着くまで、約半時間かかります。

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今日は高尾山からの日の出が見られそうです。

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高尾山の頂きに朝日が顔を出しました。

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5時21分、日の出となりました。

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みふじ丸」は南部沖につくと、魚探を駆使してポイントを探し、錨を打ちます。
潮の流れと風向きを考えて、ポイントに船を置くのは大変難しいことです。
ポイントに船が置かれても、イサギの食いが渋いこともしばしばです。
風向きが変われば、ポイントがずれてしまいます。
今回も何度か船を打ち直し、さらに沖のポイントへ移ってみたりしました。

本日はイサギの食いが渋くて、なかなか釣果が上がりませんでした。
親切な船頭さんは、時間を30分延長してくれました。

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午前11時半、納竿となりました。

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みふじ丸」は錨を上げると、急いで目良漁港に戻ります。

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私は行き帰り、いつもカメラを構えます。
船上から眺める風景は楽しくて、疲れが吹っ飛びます。

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正午前、波静かな元島の湾内に戻りました。

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目良漁港に到着し、船頭さんがイサギを活き締めして、血抜きをしてくれます。

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本日の釣果です。
何とか30尾を越えることが出来ました。

次回は16日(火)です。
名古屋の弟と一緒に再挑戦します。

     2017.5.8             くまお


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花と子供のフェスティバル(新庄総合公園)
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5月4日(木)、すでに花②さんのブログで紹介されている「花と子供のフェスティバル」に顔を出しました。

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お手伝いしている友人がいました。
めだかの学校の生徒さんとも出会って、コーヒーを奢ってもらいました。

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午後4時の終了間近でしたが、まだ大勢の人で賑わっていました。

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美術館前の花壇は、色とりどりの草花で飾られていました。

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花と子供のフェスティバル」の名のとおり、子供連れのほほえましい姿が多く見られました。

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美術館では、「熊谷守一展」が開催されていました。
本日は無料ということもあって、入館しました。
単純な線と色彩の良さを理解するのは、なかなか難しかったです。
夫人秀子さんは南部町の出身であること、熊谷守一が原勝四郎と知己であったことなどが記憶に残りました。

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マイクロレンズに取り換えて、一回りしました。

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* 若いとき、ひなげしの花びらを通して輝く光に心を奪われる時間があったろう       
   か。  メイ・サートン

                 ( 鷲田清一「折々のことば」 朝日新聞より)

新庄総合公園がマンションの近くにあって、ずいぶん得をしています。

    2017.5.4               くまお


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新緑のテニスコート
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        * 新緑に囲まれた田辺スポーツパーク第6テニスコート


5月3日(水)、田辺スポーツパークでテニスをしました。
神島フレンズテニスクラブでは、以前は祝日を休みとしていました。
コートが確保しにくかったからです。
スポーツパークにコートが増設されてから、コートの申し込みをするようになりました。

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今回は文里のコートは抽選に外れ、田辺スポーツパークの第6コートになりました。

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第6コートは以前からあって、樹木に囲まれた、とてもいい環境のコートです。
文里のコートの保守の日には、ここでプレーしていました。
銀杏の木があって、ギンナンをよく拾ったものでした。

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本日は男性4人、女性5人と、いつもより大勢参加しました。
女性同士でプレーするのは、最近では珍しいことです。
いいプレーには声をかけあい、拍手を送って、楽しいテニスが出来ました。
コートには、新緑の爽やかな風が吹いていました。

    2017.5.3                    くまお

追記

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5月3日の夕景です。

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古道ヶ丘の石楠花(しゃくなげ)
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         * 石楠花や朝の大気は高嶺より  渡辺水巴


5月1日(月)、久しぶりに古道ヶ丘に行きました。

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石楠花は小枝ごとに、てまりのようにまん丸く咲いていました。

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これから咲こうとするもの、咲き始めたのもありました。

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高台の休憩所で、石楠花の花を眺めながら、弁当のお寿司を食べました。
新緑にかこまれた古道ヶ丘は、静かな良い所です。

昼食休憩後、遊歩道を歩いてみました。

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すみれ草や小さな草花が、可憐に咲いていました。

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バンガロー前に咲く、一本の緋躑躅が目に留まりました。
とても綺麗で、しばらく眺めていました。


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午後3時を過ぎたので、石楠花の咲く古道ヶ丘を去りました。

前々日の百間山渓谷に引き続いての遠出で、いささか疲れを感じました。
明日はテニスもないし、ゆっくり休むことにします。

    2017.5.1            くまお


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百間山渓谷「若葉まつり」
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              * 若葉萌ゆる合川ダム湖畔


4月29日(土)、田辺市熊野(いや)地区の「若葉まつり」に参加しました。

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午前10時に出発して、鮎川新橋を渡り、三川に向けて県道221号線を走りました。

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燃え立つ若葉が、道々出迎えてくれました。

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午前11時過ぎ、合川ダム湖畔の三川地区に着きました。
思えば、昭和41年、和歌山県の教員に採用されたクマノミさんの初任校は、三川中学校でした。
わずか1年の勤務でしたが、青春のひとときを過ごした思い出の地です。
下宿していたお家もまだ残っていました。

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当時、私は田辺からバスでやって来て、舟遊びをした記憶が懐かしく蘇って来ました。

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百間山渓谷への表示です。本日は通行可となっていました。

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合川ダムに注ぐ面川は、素敵な渓谷美を見せてくれました。
若葉まつり」の会場の熊野地区に行くまでに、細道を何台もの車と対向しました。
今日は熊野地区にとって特別な日でした。

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若葉まつり」の会場に到着したのは、正午近くでした。
大勢の人で賑わっていました。
アマゴのつかみ取りは、すでに終わっていました。

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受付をすると、お餅をくれました。
ちらし寿司やめはりすしはすでに売り切れでした。
昼食にうどんを食べ、干し椎茸を買って、賑わいに参加しました。

 田辺市熊野地区は、平成23年の台風12号災害で、2人が死亡、1人が行方不明になっています。
幅約450m、長さ約650mの大規模斜面崩壊が発生し、410万㎥にのぼる崩壊土砂が河道を閉鎖し、土砂ダムが出来ました。そして、現在も暮らしを守る砂防事業が実施されています。(紀伊民報・パンフレットより)

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私は関係者ではないのですが、大水害の跡を視察に行きました。

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もの凄い土石流が、流れ下ったのでしょう。

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土石流で破壊された家屋が、道路沿いに残されていました。

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砂防工事現場からもどると、時刻は午後12時半だったので、百間山渓谷を散策することにしました。

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渓谷の入口にある「かもしか牧場」は、現在は閉鎖されていました。

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百間山渓谷には、これまでに二度来たことがあります。

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ふたおいの滝を過ぎ、

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滝水のすだれの爽やかさを感じながら、

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雨乞いの滝まで来ました。
かつて日照りが続くと、ここで神楽をあげ雨乞いをしました。

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夫婦滝です。

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犬落の滝は 直下30m、最も優美な姿をした滝です。
滝の背後は絶壁で、昔、猪追いに来た犬も猪もろとも転がり落ちたと言われています。
ここで、約2時間の一般コースは終わりです。

私はさらに最終の千体仏をめざして歩きましたが、25分ほど歩いて引き返えすことにしました。
時刻は2時半になっていました。
このまま進むと、出口に戻るのは4時半ごろになってしまいます。
引き返すのも勇気だと思って、引き返しました。
そのため、3時半に戻ることが出来ました。

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駐車場に戻ると、私を追い越して戻った人の奈良県ナンバーの車が駐車していました。
その車も去って行くと、私の車だけになりました。
家の門に出ていた地元の方に黙礼して、「若葉まつり」で賑わった熊野地区をあとにしました。

     2017.4.29               くまお


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