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陶芸を中心に愛犬柴犬、趣味の家庭菜園、釣り、テニスなどを画像入りで書いていました。今は花・自然・テニス・釣り・料理・旅行などを日記風に綴っています。

高原に涼を求めて(乗鞍・上高地)その3
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               * 明神岳(2,931m)と明神橋


8月9日、昼食後、河童橋から明神池へ向う。

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梓川に沿って、霞沢岳穂高連峰の風景は続く。

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木道が敷かれている。

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湿地帯なのだ。

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梓川の下流には、焼岳の勇姿。

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槍・穂高への登山者は、重いリュックを担いで追い越してゆく。

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午後1時半ごろ、明神橋のほとりに着く。
左手奥に進むと明神池へ。

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山の名ガイド上條嘉門次の山小屋と「明神池」の説明。

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穂高神社奥宮へ参拝。

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大勢の方が参拝している明神一之池。

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明神岳(2,931m)を背に、明神二之池で。

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明神橋を渡り、対岸の路を河童橋へ。

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朝明けの宿「明神館」前。

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明神岳に別れて、

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午後3時過ぎ、河童橋に着き、タクシーで「大正池ホテル」に戻った。

    2019.8.9             くまお


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高原に涼を求めて(乗鞍・上高地)その2
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                  * 行楽客でにぎわう河童橋


8月9日(金)、平湯温泉「中村館」を出立し、「あかんだな公共駐車場」に向かう。

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上高地へはシャトルバスで。

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本日も快晴。
岐阜県側の安房峠のトンネルを抜け、長野県に入る。
車窓には穂高連峰

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宿泊地の大正池で下車し、「大正池ホテル」に荷物を預ける。

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上高地の散策開始。

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大正池に浮かぶ焼岳(2,455m)。

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大正池の右方には、穂高連峰

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百名山を踏破された山本さんご夫婦にとっては、穂高連峰はとても感慨深い山。

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記念撮影をする。

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ここは標高1,500mの高原。

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清楚な山アジサイ

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秋の花 トリカブトも咲いている。

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ニホンザルたちは、クマザサの芽を食べていた。

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霞沢岳穂高連峰を背景に。

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上高地温泉ホテルでティータイム。

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コオニユリ、背景は霞沢岳(2,645m)。

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きれいな肌の白樺。

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我が国に近代的な登山意識をもたらし、日本山岳会結成のきっかけを作った、英人牧師ウォルター・ウエストン

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午前11時過ぎに、河童橋に着く。

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五千尺レストランで昼食。

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激辛ポークカレーは1,890円也。

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カレーの値段も眺望も最高だった。

        2019.8.9              くまお


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