FC2ブログ
陶芸を中心に愛犬柴犬、趣味の家庭菜園、釣り、テニスなどを画像入りで書いていました。今は花・自然・テニス・釣り・料理・旅行などを日記風に綴っています。

蕗の薹
DSC_5918.jpg

               * 春の到来を告げる蕗の薹


先日、山歩きの先輩から、春の野に採取した蕗の薹を沢山いただきました。

DSC_5922_20200225101616909.jpg

早速、蕗の薹味噌を造りました。
食すると、口中に春の香りが満ちてきました。

DSC_5926.jpg

普段はしない天ぷらにもしてみました。
蕗の薹の天プラは香りと苦みがあって、とても美味しくいただきました。

これからの季節、蕨(わらび)に始まり、虎杖(いたどり)、タケノコなど、野山に採取する楽しみがあります。
新型コロナウイルスに罹患しないに注意して、野遊びに出かけたいものです。

      2020.2.25            くまお

今日のご訪問ありがとうございます。
下の「Comment」部をクリックすると別窓が開いてコメントの記入が出来ます。
お気軽にコメントをどうぞ。

盛況! 神島フレンズテニス
IMG_20200219_105101_202002221619588e0.jpg

               * 盛況の神島フレンズテニス


2月19日(水)、田辺スポーツパークでテニスをした。
近年にない盛況ぶりで、19名の参加者があった。
急遽、コート1面を借り足して、3面でプレーした。

IMG_20200219_105158_20200222161958ae3.jpg

コート3面ともなると、大忙しで休む暇もない。
でも、参加した皆さんは、充実したプレーができて、満足された様子だった。
この調子で、神島フレンズテニスクラブが盛り上がってほしいと思う。

IMG_20200219_093359_202002221619598b9.jpg

剪定されていない梅の木は、空に枝を伸ばして、気ままに花を着けている。
梅の木や収穫するには、好ましくないに違いないが、見る目にはいいものだ。

    2020.2.19           くまお

追記

2月17日(月)の夕景。

DSC_5840_20200223101611ae3.jpg
     

今日のご訪問ありがとうございます。
下の「Comment」部をクリックすると別窓が開いてコメントの記入が出来ます。
お気軽にコメントをどうぞ。

三栖王子社跡の河津桜
DSC_5903_202002221339054ef.jpg

                 * 三栖王子社跡河津桜


2月20(木)、遅ればせながら、三栖王子社跡河津桜を観に行った。

DSC_5907 (2)

葉桜がかなり進んでいた。

DSC_5884_20200222133840b1d.jpg

今年の桜の開花は、梅の花と同じように、かなり早いようだ。

DSCF9801 (2)

目白の雌の鳴きまねをすると、10羽ほど集まってきた。

DSCF9796 (2)

子供のころ、目白をたくさん獲った。

DSCF9820 (2)

中学1年生まで、自作の竹籠に入れて飼っていた。

DSCF9809_20200222133904e46.jpg

この目白は雄のようだ。
雄の鳴き方をまねるのは、なかなか難しい。

DSC_5897_2020022214385789f.jpg

花見会の時期が近付いている。
新型肺炎が早く終息してほしいものだ。

    2020.2.20            くまお

今日のご訪問ありがとうございます。
下の「Comment」部をクリックすると別窓が開いてコメントの記入が出来ます。
お気軽にコメントをどうぞ。

屋久島4日間の旅(4日目)
DSC_5730.jpg

DSC_5738.jpg

    * 弥生杉」 胸高周囲8.1 樹高26.1m 樹齢推定3、000年


2月12日(水)、屋久島の旅4日目は、

DSC_5627.jpg

白谷雲水峡」の散策。

DSC_5622.jpg

DSC_5625_20200220180520fca.jpg

雲水峡と称されるように、清らかで豊かな水流である。

DSC_5664_20200220180625cdb.jpg

屋久島では、川の標高150m以上では、魚などの生物は棲めないそうだ。

DSC_5630.jpg

この峡には多くの屋久杉の巨木があるようだが、本日は2時間コース内の「弥生杉」までの散策である。

DSC_5641.jpg

谷に沿った径を進んで行く。

DSC_5643.jpg

DSC_5647.jpg

二代杉。切株更新がよくわかる。
屋久島の山ではこのような杉が至る所で見られる。

DSC_5660.jpg

DSC_5674.jpg

さらに谷筋を進む。

DSC_5677.jpg

DSC_5682_2020022018505055d.jpg

DSC_5687.jpg

二代大杉。標高730m、樹高32m、胸高周囲4.4m

DSC_5707.jpg

苔むした森。

DSC_5754.jpg

椿の花が。サルたちは花の蜜を吸うらしい。

DSC_5711.jpg

弥生杉への道

DSC_5714.jpg

台風のために倒れた杉の大木。

DSC_5732.jpg

堂々たる巨木「弥生杉

DSC_5740.jpg

絞め殺しの木が杉に絡んだため、

DSC_5743.jpg

気根を地に下ろして、生き延びている杉。

DSC_5766.jpg

森の中心に屹立すのが「弥生杉

DSC_5771_20200220205648ab2.jpg

白谷雲水峡の散策を終え、空港近くのレストランで昼食。
「首折れ鯖」のもちもち刺身を食す。

DSC_5781_20200220205843c4b.jpg

飛行機の到着を待つ間、通り雨が降る。
55分遅れで到着した飛行機に搭乗する。

DSC_5782_202002202058426e5.jpg

出発時、直行便の欠航というハプニングがあったものの、3泊4日の屋久島の旅を無事終えることが出来た。
今回の旅で、屋久島の太古の大自然に触れて、大いなるパアーをもらったことは、とても貴重な体験となった。

       2020.2.12           くまお      

今日のご訪問ありがとうございます。
下の「Comment」部をクリックすると別窓が開いてコメントの記入が出来ます。
お気軽にコメントをどうぞ。

屋久島4日間の旅(3日目)
DSC_5576 (2)

     * ウィルソン株 の空洞に入り、見上げればハートの空

DSC_5519.jpg

 *ウィルソン株 胸高周囲13.8m、樹高推定42m、樹齢推定3,000年以上
          
           1586年 秀吉の命により伐採・利用されたと言われている。


2月11日(火) 屋久島の旅3日目。
縄文杉トレッキング(オプション)に出かけた。
1人のガイドに、5名の参加者。
午前4時35分、路線バスに乗車し、荒川登山口(標高600m)に向かう。

DSC_5517.jpg

午前5時半過ぎに、登山口に到着。
朝食の弁当を食べ、トイレを済ましてから出発。
暗い中、ヘッドランプをつけて、トロッコ道を歩く。

DSCF4552_2020021818125511f.jpg

ようやく明るくなる。
午前7時前に、小杉谷小・中学校跡に着く。

DSCF4556.jpg

昭和34年、小杉谷集落の人口は500人、児童は120人だった。

DSCF4571_20200218164851e32.jpg

五つの橋を渡る。

DSCF4573_20200218164851a26.jpg

三代杉(標高730m)。一代目が樹齢約2、000年で倒れ、倒木更新した二代目が約1、000年で伐採され、その上に切株更新した三代目が数百年の樹齢の杉である。

DSCF4588.jpg

トロッコ道の終点近く、標高860mのところに、仁王杉(阿形)が立っていた。

DSCF4586.jpg

仁王さんの顔に似ている?
胸高周囲8.3m、樹高22.8m、樹齢は不明である。
近くにあったもう一本の仁王杉(吽形)は、倒木となってしまった。

DSC_5588_20200218164717dac.jpg

9時10分過ぎ,トロッコ道8.5㎞を歩き終えて、大株歩道入口(標高910m)に到着。
トイレ休憩。

DSCF4608.jpg

9時半ごろ、縄文杉への大株歩道を登り始める。

DSCF4610_2020021816494266a.jpg

道は悪く登りづらい。

DSCF4616_20200218234016565.jpg

10時ごろ、翁杉(標高980m)に到着。
胸高周囲12,6m、樹高23.7m、樹齢推定2、000年の巨木。

DSCF4618_20200218164941cbd.jpg

2010年9月、倒れてしまった。

DSC_5536.jpg

10時10分過ぎ、ウィルソン株(標高1,020m)に到着する。

DSC_5521 (2)

私は切り株の洞の中に入って、空を見上げた。

DSC_5529.jpg

そして、ハート型を見つけた。

DSC_5533.jpg

ウィルソン株の前は広くて、休息するのにいい場所である。
ガイドさんから、「帰りのことを考えると、ここで引き返した方がよい。」との提案あり。

DSC_5535.jpg

以前に縄文杉まで行ったことのあるYさんご夫婦はここに残り、他の3人は行けるところまで行くことにした。

DSCF4631_2020021816494081c.jpg

ただし、12時(正午)になった時点で、引き返すという条件で。

DSC_5562 (2)

途中、初めて、屋久島の最高峰「宮之浦岳」(1,936m)の姿を見ることが出来た。

DSC_5570 (2)

11時45分、1,200m地点の大王杉にたどり着いた。
胸高11.1m、樹高24.7m、樹齢推定3、000年。
* 1966年、縄文杉(胸高周囲16.4m、樹高25m、樹齢推定2,000~7,000年)が発見される以前は、大王杉が一番の巨木とされていた。

DSC_5576_202002181647174dd.jpg

記念撮影をして、

DSC_5585.jpg

正午、引き返した。

DSC_5593.jpg

大株歩道入口に戻り、トイレ休憩をしたのち、

DSC_5597.jpg

午後1時50分、トロッコ道をひたすら歩いて戻った
午後4時半ごろ、バス乗り場に到着。
午後5時最終の路線バスに乗って、ホテルに帰った。

    2020.2.11            くまお


今日のご訪問ありがとうございます。
下の「Comment」部をクリックすると別窓が開いてコメントの記入が出来ます。
お気軽にコメントをどうぞ。

屋久島4日間の旅(2日目)
DSC_5484_20200217165122a95.jpg

DSC_5490.jpg

     * 紀元杉 胸高周囲8.1m、樹高19.5m、推定樹齢3,000年


2月10日(月)、屋久島の旅二日目。

DSC_5310_2020021617224820a.jpg

ダイナミックな朝日が昇る。

DSC_5315_202002161722485b8.jpg

本日は観光日和。

DSC_5311.jpg

観光バス「やくざる号」で、屋久島一周の観光ツアーに出発。

DSC_5326.jpg

まず、「千尋の滝」(せんぴろのたき)を訪れた。

DSC_5329_20200216175856f24.jpg

屋久島は花崗岩が隆起してできた島。

DSC_5330.jpg

なめらかな岩肌を滑るように流れ落ちる水。
今が渇水期なのだ。

DSC_5372.jpg

次に、仲間橋のたもとの、仲間ガジュマルを訪ねた。

DSC_5349_20200216172408ed5.jpg

樹齢500年の巨大ガジュマルである。

DSC_5352 (2)

樹門を潜り抜ける。

DSC_5359_20200216172408cee.jpg

ガジュマルはマングローブ とよく間違えられるそうだ。

DSC_5376.jpg

大川の滝」は、「おおこのたき」とよみ、88mの落差がある。

DSC_5398_202002161724368e9.jpg

増水時は、滝に近寄れないほどの迫力があるとのこと。

DSC_5397_20200216172407b48.jpg

つづいて、世界自然遺産の中を通る「西部林道」へ。

DSC_5412_20200216212341c59.jpg

小柄なヤクシカが、車道を飛び跳ねる。

DSC_5432 (2)

ヤクシカは観光バスに驚く様子が全く見られない。

DSC_5416.jpg

ヤクザルも小柄なので、とてもかわいい。
鹿や猿が小柄なのは、島に餌が足りないのかと思ったが、そうではなかった。
「一年中餌があるので、大きくなる必要がなかった」とガイドさん。「なるほど!」

DSC_5436.jpg

北西風が吹き付ける「永田いなか浜」。

DSC_5449_202002162137115a3.jpg

5月から7月、3、000頭のウミガメが上陸し、産卵する。
ウミガメ日本一の産卵地。

DSC_5435.jpg

屋久島灯台を遠望。

DSCF4531_20200216215124e33.jpg

宮之浦の「ふるさと市場」で昼食となった。
トビウオ(トッピィ)まるまる一匹の唐揚げ。
羽と尻尾は香ばしくて、とても美味だった。

昼食後、樹齢千年以上の屋久杉に会えるヤクスギランドへ。
バスで60分、林道を上る。
ふれあいの径・30分コースをたどる。

DSC_5462_202002171733422b8.jpg

樹齢千年以上を「屋久杉」、千年以下を「小杉」、植林された杉を「地杉」と呼ぶ。
1640年頃から本格的に屋久杉が伐採されだした。

DSC_5463_202002171733422da.jpg

伐採したところに,二本の「お礼杉」を植えた。

DSC_5469_202002171733436ba.jpg

「ためし伐り」され、そのまま放置された木。

DSC_5470.jpg

散策路のくぐり杉

DSC_5471.jpg

伐り株の上に生えた二代杉。

DSC_5455.jpg

太古を偲ばせる森の苔の上には、可憐なオオゴカヨウオウレンの花が。


DSC_5479.jpg

ヤクスギランドから、バスでさらに奥の紀元杉へ。

DSC_5480_20200217165043736.jpg

例年だと、2月は積雪のため、通行止めになることが多いそうだ。
今年は暖冬のため、昨日雪が降ったものの、通行可能となった。

DSC_5485.jpg

DSC_5487 (2)

紀元杉に触れて、太古の大自然から、大いなるパワーをもらった。

バスの走行距離140㎞、屋久島を一周し、島の奥深い懐に触れた一日だった。

DSCF4533.jpg

夕食はきびなごのさしみなど。
明日はいよいよ縄文杉トレッキング、午後8時半に就寝した。

     2020.2.10            くまお


今日のご訪問ありがとうございます。
下の「Comment」部をクリックすると別窓が開いてコメントの記入が出来ます。
お気軽にコメントをどうぞ。

屋久島4日間の旅(1日目)
DSCF4468_20200215161250a49.jpg

              * 鹿児島空港出発ロビーのポスター

2月9日(日)、「二度目の屋久島 のんびりな休日 4日間」(阪急交通社)の旅に出かけた。
伊丹空港から屋久島空港への直行便は、集合1時間前にキャンセルとなった。
機体の整備不良とのこと。
他の旅行社は、催行中止の張り紙を出している。
私たちは、何とか行ける方法がないかと、阪急交通社に掛け合った。
鹿児島空港経由の乗継便の座席が取れた。

DSCF4458.jpg

参加希望者8名は急いで荷物検査を受け、鹿児島空港行の日本航空機に搭乗した。

DSCF4466_20200215165445390.jpg

午後12時過ぎ、鹿児島空港に到着。

DSCF4472_2020021516125069f.jpg

3時間の待ち時間のため、ひと先ず空港を出て、

DSCF4463_2020021516125187f.jpg

レストランで食事をした。

DSCF4489_20200215161332728.jpg

屋久島行きの飛行機はプロペラ機。

DSCF4496_20200215161332e23.jpg

機窓に屋久島の島影が映る。

DSCF4499.jpg

雨の屋久島空港に降り立つ。

DSC_5296.jpg

旅行社の説明を受けたのち、タクシーで松峯大橋に向かった。

DSC_5295 (3)

屋久島は、海と山がすぐそこにある。

DSC_5289.jpg

靄に包まれた森と山に、屋久杉への期待が一段と高まる。

DSC_5300.jpg

ホテルは「屋久島グリーンホテル」。

DSC_5299.jpg

ガジュマルの木が、南国らしく出迎えてくれる。

DSC_5301.jpg

このホテルで3連泊。
ロビーの置物は見事な屋久杉細工。

DSC_5304.jpg

部屋はオーシャンビュー。
右手には安房(あんぼう)港、左手沖には種子島。

DSCF4508_20200215161332115.jpg

和風の夕食に舌鼓を打ちながら、出発のハプニングに話が盛り上がる。
女性お二人のパワーが、旅行社を催行に踏み切らせたと、私は実感した。
夕食後、テレビで羽生結弦選手の優勝を見届けて、早めに就寝した。

      2020.2.9               くまお

今日のご訪問ありがとうございます。
下の「Comment」部をクリックすると別窓が開いてコメントの記入が出来ます。
お気軽にコメントをどうぞ。

日向ぼこり(その2)
DSCF9632_20200208203116661.jpg

             * 跡の浦湾の小山島に憩う鳥たち


DSCF9646_2020020820314533d.jpg

アオサギさんたち。

DSCF9654_202002082031456ab.jpg

ヒドり鴨たちは、時々元気に遊泳。

DSCF9634_20200208203116dbf.jpg

沖の灯台辺りは、白波が立っている。

DSCF9627_20200208203116bd9.jpg

ここ跡の浦湾は、のんびりとした世界である。
明日からしばらくブログを留守にします。

      2020.2.8              くまお

追記 

DSC_5241 (2)

白浜町鴨居の独楽のような夕日。

今日のご訪問ありがとうございます。
下の「Comment」部をクリックすると別窓が開いてコメントの記入が出来ます。
お気軽にコメントをどうぞ。

梅の花だより(その2)
DSCF9741_2020020522120704c.jpg

* 春立つ空にかかやく梅の花


2月5日(水)、春立てる晴天の下、テニスをした。

DSCF9746.jpg

三週続きで便りする梅の花は、もう満開だ。

DSCF9762 - コピー

田辺スポーツパークテニスコートは、とてもいい環境だ。

DSCF9782_20200205220239f37.jpg

このような素敵なコートでテニスができることは、幸せなことだ。

DSCF9781.jpg

スポーツパークには、陸上競技場や野球場、多目的競技場などがある。
中でも、一番利用されているのは、テニスコートのようだ。

     2020.2.5            くまお

今日のご訪問ありがとうございます。
下の「Comment」部をクリックすると別窓が開いてコメントの記入が出来ます。
お気軽にコメントをどうぞ。

高尾山トレーニング(その2)
DSCF4405_20200203153051b62.jpg

             * 高尾山山頂に建つ経塚記念塔


2月1日(土)、二回目の高尾山トレーニングに出かけた。

DSCF4374.jpg

マンション最上階から眺めた高尾山は、堂々たる山容だ。

DSCF4376.jpg

午前8時半過ぎ、秋津川から登山開始。
本日は上富田の方が合流して、5人で登る。

DSCF4377.jpg

梅畑の梅は、ほぼ満開。

DSCF4383.jpg

空は晴れて、風もなく、絶好の登山日和だ。

DSCF4420_202002031531117a9.jpg

眼下の会津川沿いの県道は、土砂崩れのため現在通行止め。

DSCF4384_20200203153020a8e.jpg

登山道は落葉道で、よく整備されていて歩きやすい。

DSCF4390.jpg

たまに、岩場の登り路もある。
片道3.5㎞で、登りは2時間、下りは1.5時間である。

DSCF4395_202002031530521fa.jpg

山頂に着くと、経塚記念塔に昇り、田辺の街と田辺湾を眺める。

DSCF4392_20200203153052a85.jpg

本日は大気が澄んでいて、景色がよく見えた。

DSCF4397.jpg

経塚記念塔の下で、軽い食事をしながら休憩する。
午前11時ごろ、下山を開始した。

DSCF4429.jpg

登山口のお家のワンちゃんが、窓越しに送迎してくれる。
いよいよ、9日から屋久島のトレッキング(所要時間10~11時間)だ。

     2020.2.1            くまお

今日のご訪問ありがとうございます。
下の「Comment」部をクリックすると別窓が開いてコメントの記入が出来ます。
お気軽にコメントをどうぞ。
Copyright © 陶芸アトリエ高瀬川. all rights reserved.
Customized by Kumanomi